市場で味わう、ボリューム満点骨汁!
豊年の特徴
ゴーヤチャンプルや沖縄焼きそばも楽しめる和食店です。
スペアリブにんにく定食はおすすめの一品です。
メニューは税抜表示であり、価格確認が必要です。
骨汁食べたかったのでこちらへボリュームにびっくり😲出汁を取ったあととは思えないほど味わい深かったクチコミみると接客悪く書かれているが店員さんみんな元気に仲良くやっていて市場っぽい雰囲気で私は良いと思ったリーズナブルなので次は色々たのみたい。
於第一牧志公設市場一樓採買海鮮後,我們來到該攤位配合的代客料理店家—豐年食堂,總餐費除了海鮮本身的費用,還需要額外收取每人500日圓(未稅)的料理費。當天我品嚐了海膽、夜光貝和龍蝦刺身、生魚片、醬炒夜光貝、龍蝦粥以及清蒸魚。然而,當刺身拼盤上桌時,我卻注意到龍蝦的觸角和腳仍在微微抽動,這讓我擔心牠經歷了過久的痛苦,便趕緊請店家將龍蝦頭取去熬煮成粥。豐年食堂的調味並無問題,但上菜速度卻稍嫌緩慢,甚至比我們晚到的客人都已上齊菜色,即使提醒後仍等候了一段時間。用餐期間,一位看似老闆娘的婆婆偶爾會投來關切的目光,不禁讓我心想是否因為我啃食龍蝦太久了(笑)。值得一提的是,店內一位能說英文的男店員(或許就是老闆本人)非常友善,所有外國客人的應對都由他負責,甚至有日本客人想邀他共飲,他也以工作為由婉拒,看得出他的敬業。After purchasing seafood on the first floor of the Daiichi Makishi Public Market, the designated restaurant for cooking it was 豊年 (Honen). The total meal cost, in addition to the price of the seafood itself, also includes a cooking fee of 500 Japanese Yen (excluding tax) per person. On that day, I tasted sea urchin, great green turban shell and lobster sashimi, sashimi, stir-fried great green turban shell with sauce, lobster congee, and steamed fish. However, when the sashimi platter was served, I noticed that the lobster's antennae and legs were still slightly twitching, which made me worried that it had suffered for too long, so I quickly asked the staff to take the lobster head to cook porridge. There was nothing wrong with the seasoning at Restaurant Honen, but the serving speed was rather slow. Even customers who arrived after us had already received all their dishes, and we still waited for a long time even after reminding them. During the meal, an older woman who seemed to be the owner occasionally cast concerned glances our way, which made me wonder if it was because I was taking too long to eat the lobster (laughs). It's worth mentioning that a very friendly male staff member in the restaurant who could speak English (perhaps the owner himself) was responsible for assisting all foreign customers. Even when a Japanese customer wanted to invite him for a drink, he declined due to work, which showed his dedication.第一牧志公設市場の一階で海鮮を購入した後、指定された代行調理の店は「豊年」でした。合計の食事代金は、海鮮そのものの料金に加えて、調理料金として一人あたり500円(税抜)が別途かかります。当日、私はウニ、夜光貝と伊勢海老の刺身、刺身、夜光貝の醤油炒め、伊勢海老のお粥、そして蒸し魚を味わいました。しかし、刺身の盛り合わせが運ばれてきた時、イセエビの触覚と脚がまだわずかに動いていることに気づき、長く苦しんだのではないかと心配になり、すぐに店員さんにイセエビの頭を取りに行って粥にするようお願いしました。豊年食堂の味付けに問題はありませんでしたが、料理の提供はやや遅く、私たちより後に来たお客さんにはすでに料理がすべて揃っているのに、催促してもなかなか出てきませんでした。食事中、女将さんのような年配の女性が時折、私たちに気遣わしそうな視線を送ってきたので、もしかして私がイセエビを食べるのに時間がかかっていたからかな、と少し笑ってしまいました。特筆すべきは、店内に英語を話せる男性店員(もしかしたら店主かもしれません)がいて、とても親切で、外国人客の対応はすべて彼が担当していました。日本人のお客さんが彼に飲みに誘おうとした時も、彼は仕事のためだと断っており、その仕事熱心さがうかがえました。
1階で選んだ貝や魚を調理して出してくれます。さっきまで元気に生きていたものを喰らうことが出来て満足。調理代は500円のみですが、そもそも素材がインバウンド価格なので、安くは無い。ちなみに味はもちろん満足で美味しかった。
創業45年くらいとききました。 84歳のおばあちゃんの孫の28歳女社長さんでした。沖縄のローカルTVの取材が、丁度よく来てました。公設市場内では、1番流行っているお店かもしれません。料理もお酒も、美味しかったです。
石垣島(ハーフ)マラソン前のカーボローディング麺は?やっぱり沖縄そば!那覇空港の待ち時間の間にタクシーでビューン🚙!新しくなった公設市場の2階の食堂をぐるっと周って!この店へイートイン!メニューを眺め!沖縄ファースト麺はシンプルに!そして大きさは大と中の中をチョイスしたら?これ小やん!ってぐらいコンパクトだった⤵︎麺は太めの平打ち縮れ!これこれ!スープは豚骨清湯に鰹!これこれ!具は3枚肉にかまぼこ!これこれ!ちなみにママは海ぶどう乗った海鮮丼長女は沖縄そばの麺の焼きそば次女はソーキそばさあまたタクシー🚕に乗って那覇空港へ!そして石垣島へビューン✈️・#沖縄そば#豊年(#那覇市松尾)#第一牧志公設市場#海鮮丼#焼きそば#ソーキそば#カーボローディング麺#石垣島マラソン#ハーフマラソン#那覇市の沖縄そば。
色々な料理が美味しく、米もふっくらして美味しかったです。ラフテーの味付けも好きな味でした。何よりも、一階で買ったシーフードを全て美味しく調理してくれます。大満足!!また来たい!家族経営なのもほっこりしますね。
市場一階で買った鮮魚屋さんの紹介で来店。入店は14:00過ぎでしたが、どのお店も満席でしたが、予約をしていただいたので待ち時間なく入店です。店独自のメニュー+市場で買ったものを合計すると、なかなかの価格になりますので、市場での買いすぎにご注意ください笑😆
有名人の色紙もたくさんありました。牧志公設市場で遅くまで営業している食堂の一つです。沖縄料理が食べられます。スパムが入ったゴーヤチャンプルー定食をいただきました。自分の家で作るものとほとんど変わりなかったです。おかずもご飯もかなり軽めの量でした。ご飯おかわりしたかった。味噌汁は甘め、味の素が入ってるんでしょうか。グルクン唐揚げも食べましたがあまり食べるところが無くて値段の割には満たされませんでした。同じフロアに授乳室ありました。
ゴーヤチャンプル沖縄焼きそば。
| 名前 |
豊年 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 電話番号 |
098-862-9164 |
| 営業時間 |
[月火木金土日] 11:00~20:00 |
| 評価 |
3.2 |
| 住所 |
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1階のエスカレーター前の中真水産さんで購入した海鮮を調理していただきましたノコギリガザミは蒸し夜光貝は刺身とバター焼き美味しかったです。