田園に聳える日本一の大鳥居。
大斎原大鳥居の特徴
高さ33.9m、幅42mで日本一の大鳥居がそびえ立ちます。
熊野本宮大社旧社地の跡地に建てられた歴史ある場所です。
田んぼや川を背景にした圧倒的な存在感で撮影スポットにも最適です。
目の前に聳え立つ鳥居に圧巻。前もって情報をゲットしてましたから、参拝はきっちりさせて頂けました。緑も多く歩くじゃり道に 癒されました。帰りの産神様にも 手を合わせて帰宅しました。本宮参拝の後は必ず言ってください。
以前から幾度と無近くは車で通ってましたが、今回初めて自分の脚で行き見上げると、すごいサイズ感に驚きを隠せませんでした。当日は天気が不安定でしたが、写真を撮るタイミングで空が晴れて凄く良いロケーションで見る事が出来ました。熊野や新宮を訪れた際は是非足を運んで見に行くことをお勧めします。
遠くから見ても大きい鳥居で、田園風景と相待って綺麗でした。猿回しもやってたので人で賑わっていました。
巨大な大鳥居この真下で12月に行われるのが「宮司一文字大筆書き」来年はこのような年であってほしいとの想いを込めて宮司が一文字の大筆書きをされます来年は皆様が笑顔で過ごせますように。
熊野本宮大社の「大斎原(おおゆのはら)大鳥居」は、かつて本宮大社があった旧社地の入口に立つ巨大な鳥居で、初めて見ると「で、でかっ…!」と思わず声が漏れるスケールです。高さ約34m、幅約42mという堂々ぶりで、周囲の田園風景の中に黒々とそびえる姿は、まるで別世界へのゲートのよう。鳥居をくぐると、風の音や空気の透明感さえ違って感じられて、ちょっと背筋が伸びます。
三度目の正直で訪れることが出来た大鳥居は、近くに行くと想像以上にデカくてビックリ‼️昔はこんなデカくなかったでしょうけど。こんなの立てるの大変やったでしょうね。本宮大社を訪れたら必ずココも訪れる事をオススメします!木々が茂っていて何ともいえない落ち着く空間でした。
田園の中になぜこんな巨大鳥居に興味を持ち立ち寄りました。鳥居をくぐり鎮守の森を抜けて左側に広場があり石祠、中四社下四社、境内摂末社の御神霊を静かにお祀りしていました。また河原に行くと沢山の石のアートが積んであり挑んで見たくなる人も沢山いるのではと思いました。
☆本当に大鳥居‼️田園風景の中に高さ約34m×幅約42mの巨大な鳥居、熊野本宮大社の旧社地(大斎原/おおゆのはら)の威厳を保つ様に聳えてました、現在の熊野本宮大社より徒歩10分ほど真下まで行ってみると大きさに圧倒されます、大鳥居の真ん中に八咫烏の紋章、必見⛩️
大きい鳥居は遠くからでも目立つ。昔はここに熊野本宮大社があったらしい。洪水にあったので今の位置に遷宮したとのこと。この大きな鳥居は最近できたらしい。
| 名前 |
大斎原大鳥居 |
|---|---|
| ジャンル |
/ |
| 電話番号 |
0735-42-0009 |
| 営業時間 |
[木金土日月火水] 24時間営業 |
| 評価 |
4.6 |
| 住所 |
|
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かつて熊野本宮大社があった場所です。明治時代の水害で流されてしまい、今の本宮は少し離れた小高い場所に再建されています。熊野本宮大社にお参りしたら、こちらを訪れることも強く推奨いたします。今は大鳥居がある他はたんぼの中の空き地となっていますが、足を踏み入れると何とも言えないパワーを感じます。一緒に訪れた友人達も同じことを言っていました。