甑島の長目の浜、息をのむ絶景。
長目の浜展望所の特徴
長さ約4キロメートルの砂州が美しい絶景を提供しています。
海と池が隣接する珍しい地形は他では見られない特徴です。
駐車場からわずか10メートルで素晴らしい眺望を楽しめます。
とても美しく、他では見たこともない美しい浜が続いていました。甑島を訪れた際にはまた必ず行きたいと思います。
長目の浜は、甑島(こしきじま)の山々が波や風によって浸食され、運ばれた砂が堆積してできた砂州です。 その名の通り、長く伸びた砂浜と、内側に点在する湖沼群のコントラストが美しく、僕はこの風景をぜひとも撮りたかった。(撮影許可をいただいています)
展望台からは、海と湖を隔てる細長い砂州「長目の浜」が一望できて、まさに息をのむ美しさです。こんな地形は初めて見て、とても感動しました。天気が良かったので、青い空と海、そして湖のコントラストが本当にきれいでした。展望台には、写真にあるような立派な木があって、木陰で涼みながら景色を眺めることができます。ベンチもあって、持参したスイカを食べながら最高の休憩時間を過ごせました。甑島国定公園の一部ということもあり、自然が豊かで、カノコユリも咲いていました。最高の景色で、写真もたくさん撮れて大満足です!甑島を訪れたら絶対に外せないスポットだと思います。
2025年7月に訪問駐車場は7台程度目の前に停めれます。約18年前にも来ましたが、素晴らしい景色に変わりはありませんでした。大きな2本の木の横に展望台があり、ちょうど日陰になっていて気持ちよかったです。池の色と海の色との対比や海のすぐ横に池がある珍しく、印象的な展望台ですね。日差しの関係で午前中から昼までに見に来た方がきれいに見えそうです。
2025.07.15 9:30頃訪ねました。藩政時代に島津久光公が視察に来て命名した、眺めの良い浜→長目の浜。鍬崎展望所から300m位しか離れていないのに、見え方が全然違います。手前の鍬崎池から奥の方へ小さくなって見えるのが、なまこ池。遠いので、⭐️3つ。函館市街の様なトンボロの里集落の近くに、天橋立の様な砂州が海を分つ長目の浜。面白いですね。
砂嘴かと思いましたが池と海を隔てた砂浜でした。時間が経てば合体して砂浜がなくなるのだろうか?
里港からレンタサイクルで行きました。電動が借りれるのでアップダウンはそれほど気にならないです。素晴らしい景色に感動しました!
2019年11月5日に来ました。景色がいいですね。
九州旅行で、立ち寄りました。鍬崎池、海鼠池、貝池と、長目の浜が眺められる展望所で、甑島では外せない観光スポットです。近くの遊歩道を下りて行くと、長目の浜にも行けます。前回は、貝池付近から長目の浜に行き、波で削られ研磨された丸い石を、持って帰りました。時間があれば、長目の浜に行って、東シナ海の潮風を感じてみてください。長目の浜展望所の反対側には、田之尻展望所もあります。そこからだと、海鼠池と長目の浜が、より近くに見れるので、合わせて行くと、長目の浜が堪能出来ます。
| 名前 |
長目の浜展望所 |
|---|---|
| ジャンル |
/ |
| 電話番号 |
09969-2-0001 |
| 営業時間 |
[木金土日月火水] 24時間営業 |
| HP | |
| 評価 |
4.3 |
| 住所 |
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兎に角超絶絶景です。下にも降りれますが上からの眺めが最高です。