対馬でツシマヤマネコを体験!
対馬野生生物保護センター·対馬自然保護官事務所の特徴
絶滅危惧種ツシマヤマネコに出会える貴重な施設です。
ツシマヤマネコの生態や歴史についての詳細な説明があります。
展示物が工夫されており、訪問者が興味深く廻ることができます。
【長崎県‐対馬-対馬野生生物保護センター!ツシマヤマネコ保護】前回12年前も訪れた対馬野生生物保護センター。ツシマヤマネコを保護しており、生のツシマヤマネコを見ることができます。館内にはツシマヤマネコの詳細が分かる展示があります。調査、研究もおこなっている施設です。棹崎公園隣接しているので、公園と共に訪れるとよいです。※NikonのフラッグシップミラーレスカメラZ9で撮影使用レンズはf4-6.3 24‐200㎜のレンズ。
かなり辺鄙な ところにあってびっくりします。ツシマヤマネコが展示されており 見学できて感激しました。 その他 ツシマヤマネコについての資料を展示しており 深く学べます。 無料の施設なことにさらに驚きました。
ツシマヤマネコの勉強、また対馬に住んでる生き物が学習できます。無料で入れるのもありがたいです。鳥の鳴き声を1つ1つ聞けたりと嬉しい演出も。ヒヨドリは毎度ながらウザい声ですがw ツシマヤマネコが飼育されていますが今日は小屋の中でした。
ツシマヤマネコを見に行きました。1匹だけ狭い場所にいて、歩き回る姿などを見ることができました。とても可愛い猫でした。対馬に来たら必見ですね。
対馬ヤマネコは国内の動物園で見ることが出来るようです。私も京都市動物園で確認しましたが夜行性のため姿を見ることは出来ませんでした。天然記念物のため、野生物を捕獲することは出来ずここのヤマネコも動物園出身でした。
貴重なツシマヤマネコを動態展示している施設。辺鄙な場所にあるが、その道中も「ツシマヤマネコ注意!」の標識があり、雰囲気を感じる。1度は訪れた方が良いと思う。
ツシマヤマネコを知るならここ。夜行性のため、寝ていらっしゃることが多いですが。一般車の駐車場は数分したから歩きます🚶
ツシマヤマネコの保護施設兼博物館的な施設。展示がメインですが実際に生きたツシマヤマネコも見ることができる。アクセスは国道382から佐護の集落を抜けた更に奥にある。最後は結構細い登り坂となるので対向車は注意。入場は無料で駐車場も施設前にある。ツシマヤマネコは基本夜行性なので訪れても寝ていることのほうが多いかも?そういうときは展示スペースのツシマヤマネコや対馬の自然についてゆっくり理解を深めましょう。ちなみにこの施設裏に日本最北西端のモニュメントなどもあるのでついでに散策してみると良いと思う。
ツシマヤマネコ好きなら対馬に来たら必ず訪れるべき場所入場無料です!丁度、よく見える場所で休んでいたので写真も沢山撮れて妻も大満足でしたヤマネコツアーガイドに参加すると一緒に説明も受けながら鑑賞できますよ!
| 名前 |
対馬野生生物保護センター·対馬自然保護官事務所 |
|---|---|
| ジャンル |
/ |
| 電話番号 |
0920-84-5577 |
| 営業時間 |
[土日水木金] 10:00~16:00 |
| HP | |
| 評価 |
4.3 |
| 住所 |
|
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無料施設。丁寧なパネル展示がされている。ツシマヤマネコはお年を召されて寝ているらしい。