静かな岩肌に流れる滝。
湯舟の滝の特徴
国道から140m歩いた場所にある、静けさの中の美しい滝です。
大きな岩肌を流れる滝の近くには、太陽光発電所があります。
遊歩道を徒歩で楽にアクセスできる、のんびりとした景勝地です。
大きな岩肌を流れ落ちる滝で、国道から140mほど歩いた場所にあります。石のベンチがあり、滝の音に癒されます。山の中の坂道ですがコンクリートで整備されていて歩き易くなっています。太陽発電のパネル場の向かい側に滝に降りる遊歩道があります。
渇水期だったので水はほとんど流れていません他に人はいなくて静かに観れました。
太陽光発電所のすぐそばに滝への歩道があり少し下った先に展望所はありますが木々が多く撮影ポイント少ないです。川原に下りるのは危険そう(^_^;)
滝を遠くから見るしかなくて、結構微妙でした。
大抵人が居ないのでのんびりボーと出来ます。
見た感じ15 M ぐらいの 滝壺のない 滝です。 あまり整備はされていないようで 行かれる方は マムシなどに 注意された方が良いと 思われます。
県道289号の脇にある。広島など東方から来られる場合、入口を見落しやすいのでご注意。高さ20mくらいの一枚岩に沿って水が、ばちゃぼちゃばちゃぼちゃ流下している。普段は、水量が少ないようで迫力には欠けるが、落水が滝壺を叩く音はいい感じで、つい、うとうとしたくなってくる。滝の上側を観察することもできる。よく見ることができなかったが、湯舟のようなくぼんだ水場があり、その昔、筑紫の国から厳島へお引っ越しの道中であった市杵島姫命(いちきしまひめのみこと)が、ここで水浴びをされたそうじゃ。ちなみに、市杵島姫命は素戔嗚尊(すさのおのみこと)の娘である宗像三女神のお一人で、他の多岐都比売命(たぎつひめのみこと)、多紀理毘売命(たぎりひめのみこと)とともに厳島神社にお祀りされている。誰が一番のお姉さんかは、伝承によりばらばらであるのだな。
道路沿いに小さい案内看板があります。付近の邪魔にならない所に車を止めて、滝まで100m(表示あり)で、直ぐに見ることが出来ます。水量は少なめで滝壺はほとんどありませんが、段になって岩肌を流れる滝はあまり見たことがなく、是非一度は行ってみて下さい。
夕方、日が暮れる前に間に合いました、行く道中、道が狭く離合出来ませんが、途中から広くなります道路から、100mで、遊歩道も、有り行きやすいです、但し滝壺は、無いに等しいですが、そこに降りるには、長靴が、有った方が良いですね水量は矢張少なかったが、大きな岩盤に、ダラっと流れる感じは、良いですね。
| 名前 |
湯舟の滝 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 電話番号 |
0829-30-2009 |
| 営業時間 |
[水木金土日月火] 24時間営業 |
| 評価 |
3.3 |
| 住所 |
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日曜日に行きました。ここが駐車場と云う場所は無いけど道路の脇にちょっとした広場が有りそこに停めて滝に行きました滝までは看板に140mと書いて有ります。坂を下った先に滝が有り見る所には青い紫陽花が綺麗に咲いています。さほど大きな滝では有りませんが涼を求めて行くのには良い所です。滝と紫陽花しか無いけど。