与論から沖縄を見渡す!
ピャーヌパンタの特徴
駐車スペース完備で、車でのアクセスが便利です。
与論語が聞こえる、地元の雰囲気を楽しめます。
自転車や徒歩だと厳しい立地ですが、眺望は絶景です。
2026·2·1 初訪問危うく通り過ぎてしまいそうでした!カーナビないと!だたの道!反対側の道の植物が、凄かったです!大自然の強さ、長い年月を感じられますね!
駐車スペースがあります。ここを下だれば、与論島の市街地に出ます。
ピャーヌパンタの意味はおそらく南ぺー、ヌの、パンタ半下(段丘)坂で、城と茶花平野を行き来する坂だと思います。正式名は西半田(イーバンタ)ですが、城が首都だった頃西に見えたイーでなく、現在の首都茶花から見れば南のぺーとなり、南の半下坂(ぺャーヌパンタがピャーヌパンタ)になった可能性があります。
自転車や徒歩だとここまでがきつい。景色なら与論城の方がお勧め。
現地の言葉(与論語?)でつけられた名前です。今では若い人でも与論語を完全には理解していないようですが、どうやらピャーヌは「上」、パンタは「丘」とか「坂」の意味とのことでした。その名前の通り、与論城址に繋がる中腹にあるスポットです。
南西を中心に120度くらいの視野を展望できる場所で市街地はもちろん、沖縄本島や伊平屋島まで見渡せる。ベンチが2つほどあるだけだか、幹線道路からすぐで楽だ。最終日に見つけたが、次もここで夕日が見たい。
| 名前 |
ピャーヌパンタ |
|---|---|
| ジャンル |
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| 電話番号 |
0997-97-3111 |
| 評価 |
3.8 |
| 住所 |
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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市街地にでる手前の道にありました。ひと組のファミリーが夕日を見ていて、気づきました。絶景の夕日スポットです。