白鷺舞う東之丸三階櫓跡!
府内城東丸三重櫓跡の特徴
天守代用の三重櫓跡が残る歴史深いスポットです。
府内城の景観を一望できる絶好の撮影場所です。
圧巻の三重櫓跡を訪れ、歴史を感じることができます。
白鷺がいましたー。
天守焼失後は天守の代用となった三重櫓の跡。
天守代用の三重櫓跡。天守焼失後、重要な役割を果たした。
府内城の東丸東側には北と西の2基の附櫓を従えた三重櫓があり(四層)天守と意匠が似ていたといわれます。また府内城の櫓の特徴といえる、外側は石垣、城内側は地下階が設けられていました。南には平櫓(復興櫓の形体は二重櫓)、北には二重櫓が控えていました。東側は堀を挟み帯曲輪が展開していました。近世の大火で焼失し、現在は松などの大木があり、近くには井戸跡もあります。
| 名前 |
府内城東丸三重櫓跡 |
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| ジャンル |
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| 評価 |
3.1 |
| 住所 |
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● 東之丸三階櫓1599年に福原直高が築造。天守の次に大きな建物で、小天守に相当。焼失後、再建されていない。