青森の夜に癖ありホタテ刺身。
ろばた鎌蔵のらくろの特徴
ホタテの刺身とアジが絶品、ボリューム満点のメニューが揃っています。
お通しのスパサラなど、食事を通じて愉しめる独特の雰囲気があります。
マスターの楽しいエピソードトークが話題になり、常連が多いお店です。
青森市と言ったらな居酒屋さんだと思います。吉田類さんの酒場放浪記で見て気になっていたお店です。マスターの人柄、放送禁止用語の数々、そしてその雰囲気を活性化させる地元の方々とのふれあい。旅行の方々も入り口の雰囲気に飲み込まれず入ってみてください!ただし、マスター日本語だけなので、海外からの訪問者の方はごめんなさい。
[場所 青森駅 徒歩7分ほどJALシティのむかい]歩いていて偶然みつけました!“鎌蔵”さん!雰囲気漂う昔ながらのお店っぽく訪問してみました!大将がとてもユニークな方で、常連さんであふれていました(*≧∀≦*)たのみましたのは•鯵の刺身(酢醤油に浸かっていまして、食べたことのない味でした!身は大きく、プリプリでした✨)•嶽きみ(青森のとうもろこしのようでとにかくボリュームがすごいのと甘味がとてもある!オススメの日本酒もいただきましたが、辛口の日本酒とあいますね!)日曜の訪問だったのでメニューがあまりなかったようですが常連さんであふれて楽しそうなお店でした✌️
日曜日のライブイベントの後、空いてるお店ややっているお店が中々見付からず、只管に歩き回っていたところ偶然発見。昔ながらの提灯看板と暖簾にびびっと来て入店。私達でちょうど埋まりました。店主の大将との小話も挟みつつ日本酒と店舗名物と思しきホタテの刺身と鯵のお刺身を堪能。優しい飲み口にふわりとほんのり甘みのある日本酒に、これぞザ・昔ながらの居酒屋といった豪快な盛り付けがされたホタテの刺し身や鯵の刺し身、そしてその日偶然入荷していたと思しきシメサバと相性抜群でとにかくお酒が進みました。大将は元レンジャーの方らしく、店舗内にもその面影が残った様相が随所に見られます。昔ながらの昭和慕情の名残が好む人はとことん好むと思います。料理や雰囲気はとても良かった反面、大将が打ち解けるまでは少々気難しい方なので、二品程度注文を行うまでは少しばかりとっつきづらいかもしれません。ですが、それにさえ慣れてしまえば味、サービス、雰囲気、料金とどれをとっても高水準で纏った良いお店です。何かの機会に青森にふらっと立ち寄った際には、是非一度店舗の雰囲気、お酒、料理の味をご賞味下さい。
のらくろというお店の名前にひかれてフラリと入ってしまいました。親父さんが一人で切り盛りしているお店で、他にはない雰囲気が漂っています。酒も料理もとても美味しく、近くに住んでいたら絶対に常連になると思いました。
2024/09/08 19:00ごろ二人で訪問。入口や店内の雰囲気は、一見さんにはかなり敷居が高いかも。(斯くいう自分もGoogleマップ情報での一見さん)大将がまた独特のいい雰囲気だが好き嫌いが分かれるタイプかな。メニューは壁に貼られているものの店内装飾に隠れていてあってないようなもの。出る時に気がついたけど、店頭にもメニューが掲げられてました。で、飲み物を聞かれビールを注文(生ビールはないそうです)。少し間を置いてお通しが提供され、そしてまた少し間を置いて「今日の刺身は、帆立と鯵とシメ鯖」というので、全部注文。日曜日の来店であったため、市場が休みで仕入れができないので刺身メニューはそれだけとのこと。貝焼きも注文したが、帆立が高いという理由で今はやっていないそう。お通し(枝豆、切り干し大根煮)、ホタテ刺身、シメサバ、鯵刺身、サッポロラガー大瓶×3本、ハイボール しめて7,000円也枝豆は塩がよく効いてたかな、さすがザ東北。切り干し大根は鶏肉が入っていて、酸味のある味付けは青森風なの? ホタテはひもも付いていてホタテ好きの嫁は大満足の味だった模様。問題は鯵と鯖。まずボリュームが半端ない。それぞれ一人前の注文にも関わらず三人前以上はあろうかという量。鯵はそこそこ大ぶりなもの一本丸ごとをかなりの大切りにしてあり、酸味の効いたタレに浸かってる。シメ鯵?って感じ。シメ鯖もいつも食べているものの三倍くらいの厚切り。しめ具合、味付けは上々。刺身しか注文せずお腹いっぱいになったのは初めてかも!?なんか、クセになるお店です。
お通しのスパサラ、ホタテ(ヒモ付き)、アジ、〆サバ、全てボリューム満点。お薦めの日本酒でやりました!サッポロ赤星があるのもうれしい。マスターが気さくな方で居心地のいいお店でした。
弘前から青森へは完全鈍行で所用時間は50分強!海からの風は心地よく(意外に涼しくないなぁ…)と率直に感じながら向かった津軽海峡冬景色の歌碑。(痛恨の動画が削除😭)思いのほか大きな音量に合わせ歌って気持ちを盛り上げます🤣さて、この日の本丸はホテルから徒歩数分のコチラ。吉田類さんが訪れたお店で「鎌蔵」と書いて「のらくろ」と読みます。ほぼシャッターで入店するも既に3名の地元の方がマスターの下ネタに合わせ大盛り上がり中🎵実は、酒場放浪記のロケでもその「下ネタ」の多さにカットばかりだったとマスター談。赤星大瓶をお願いするとまぁまぁ量の多い付き出しは冷奴とちくキュー❣️アテはマスターに委ねますが絶対食べたかった「ほや」がいきなり「ドドーン!」っと👍「癖が凄い」と聞いてましたがなんの、なんの、「甘味」「酸味」「苦味」「歯ごたえ」全ての食感が一堂に介した味わいにウットリ☺️磯の香りを楽しんだらこれまたおススメのホタテの刺身がドーン💥芋水を挟んで地酒の「喜久泉」を3合ばかり🍶途中、東京から出張で来られた客人様も加わり、更に盛り上がる、盛り上がる👍夜の部一軒目からフルスロットルな青森の夜でございます🎵
癖ありのお店です。元自衛官のマスターが1人で切り盛りしています。具体的なメニューがあるわけではなく、マスターと話ながらオーダーするスタイル。何が食べられる日はその日次第。お通しはマカロニサラダとポテサラ。これは決まっているようです。結構な量があります。お目当ての海鮮はアジ、ホタテ、マグロ、どれも絶品でした。ソロで初めて訪問するのはかなりハードルは高いお店ですが、以上を加味した上で心にゆとりを持って訪れると旅の良い思い出になることでしょう。他の口コミでサービスが(怒)などと書かれていますが、この店にそこを期待する方が違うのではないかと思います。これだけ情報がオープンになっている昨今、自分の求めるものとお店のスタイル、その間のギャップは事前に知ることができるしリスク管理スキルの問題かと思います。私は再訪したいです。
マスターのエピソードトークが天才で最高!楽しいお話ができました☺︎ 今回、「風と共に去りぬ」のサウンドトラックを流してくれたり、ラッパを吹いてくれたり、曲を流してくれたり、サービスしてくださいました!そして、ご飯が食べたいと伝えたら、あるものでおもてなしてくれるこころの行き届いた亭主です♪また青森に来た際は、立ち寄って元気をもらいに行きたいです!
| 名前 |
ろばた鎌蔵のらくろ |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 電話番号 |
017-723-4696 |
| 営業時間 |
[土日月火水木金] 17:00~0:00 |
| 評価 |
3.9 |
| 住所 |
|
周辺のオススメ
週末のディナーで伺いました。夜遅く到着したので、飲める店がなかなかなくて探して伺いました。愛嬌、個性のある店主さん。料理はお任せで提供されます。全て美味しかったです。日本酒を久しぶりに呑みました。店主さんのおすすめはとても呑みやすかった。昭和30年代の黒電話☎︎は現役でした。しかもその電話が鳴り感動しました。是非伺ってください。