唐門周辺の絶景を体感!
鬼の唐門の特徴
雄橋へ続く遊歩道から、少し坂を上がった場所にあります。
御橋への途中に位置しており、見過ごし注意の絶景ポイントです。
説明書きがなければ素通りしてしまう可能性があります。
帝釈峡雄橋に向かう途中にあります、最初看板見てどこにあるのかわからなかったけど看板横の小さな坂を上るとあります。
弥生食堂がある「第2駐車場」から『雄橋』に向かう途中にありますが、帝釈川にかかる最初の橋を渡ったらすぐの左斜面を上がるように作られた遊歩道の先にあるので見落とさないように注意が必要です。すぐ手前に案内板があります。透明な流れの小さな渓の上に『鬼の唐門』はあります。「窓岩」のような存在です。『雄橋』と同じように石灰岩を川が侵食し、岩が抜け落ちて出来た大きな門のようなところ。その上にも同じように岩がくりぬかれていて空が透けて見えています。とても見応えがあり壮観でした。道を上がった先が岩場を歩くことになる為、足元には十分注意が必要です。
雄橋へ続く遊歩道から少し坂を上がったところにあります。気付かず通り過ぎる人も多いのでは?雄橋も凄いですが、こちらもかなり凄いです。他の方も書かれている通り、向こうがどうなってるのか気になります。せっかく帝釈峡に来たなら「見なきゃ損」なスポットです。
以前に行って、印象に残っていたので、再度に行きました。坂を少し登らないといけないので、通り過ぎそうになりました。
遊歩道から少し登れる小さな道があります。穴から涼しい風が吹いてきます。
◎トンネルの向こうの景色に心惹かれる⚫︎唐門の向こうには道?⚫︎遊歩道から登って近づくことをオススメ!◎感想「雄橋」に比べると見劣りするが、唐門の向こうに続いているように見える道には冒険心がそそられる。時間がなく今回は撤退。(2021年11月)
まあ、普通の岩ですけど。沖縄の斎場御嶽(せーふぁうたき)みたいな感じです。遊歩道からすぐですので、見る価値はあり。
雄橋への序。吉備高原のカルスト台地と水と時がなせる造形。
2020年11月訪問。鍾乳洞が風雨に侵食されて崩れ落ちた跡だそうです。じっくり見ようと思っていたのに、マスクを着けていない団体さん(中高年のグループ)がワイワイ言いながら近寄ってきたので逃げました。
| 名前 |
鬼の唐門 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 営業時間 |
[土日月火水木金] 24時間営業 |
| HP | |
| 評価 |
3.9 |
| 住所 |
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実際に行き目と耳と肌で感じたらリアルの感想、凄い雰囲気だったとしか言えない冬の寒い朝に訪れたからだろうが空気は澄んで唐門周辺を吹き抜ける風の風切り音が鮮明に耳に残った。