情景を紡ぐ創作人形の美術館。
日南町美術館の特徴
町政60周年のフェルト展が開催され、地域への愛着を感じる展示が魅力的です。
キュレーターさんの頑張りが光る、興味を引く企画展が楽しめるスポットです。
日本刀の展示会など、特別展の内容がしっかりとした美術館としての魅力を提供しています。
巨大な文化施設建物群の片隅にある。展示は町出身のサクラクレパス創業者佐竹氏の旧蔵品と画家/彫刻家の足羽氏の作品、そして石(化石含む)だった。いずれも所蔵品とのことで常設っぽいが所蔵品展という「企画(特別)」展のようだ。所蔵品だが旧来の美術館のように写真などは禁止である。その代わりかどうかはしらないが、一部の作品はガラス越しではなく直に鑑賞できる。佐竹氏のコレクションは梅原龍三郎などの一般にも著名な画家も含まれる。入場料は二百円。
昭和100年私の情景しょうわの情景を紡ぐ創作人形とペーパーアートの世界。
山の中で、わりと新しい建物。人形展とペーパークラフト作品を観に行きました‼️1時間半では作品を観きれ無くて、期間内だったら何度でも入館出来るそうで、また来たい❗️と思いました😃
近くの道の駅で食事して、広告でこの美術館のことを知りました。 どんな所か知りたくて行ってみました。日南町役場に併設した施設ですごく立派な建物の中にあるこじんまりした美術館でした。 でも、小さい美術館ですが魅力たっぷりで、すごくいい美術館でした。福田幸宏写真展をしていました。以前、この方のドキュメントをテレビで見ました。動物たちの日常生活、すごく苦労しながらこの人が撮りたい場面、すごく大変な思いをしながら写真におさめる姿を見て、いつか見てみたいな…って思っていました。 どの写真もすごく心引かれる動物達の写真ばかりでめちゃめちゃ感動しました。美術館の係の方が屋外の芝生に展示してある作品も見ていって下さいと教えていただき、流れるjazz を聴きながら展示してあるモニュメントを見ることができ、すごく癒やされまったりとした時間を過ごさせていただきました。とても素敵でいい場所を見つけることができ、すっかりこの施設のファンになってしまいました。来月10月は刀剣の展示をされるみたいです。 是非、見に行きたいと思います。今回、投稿する写真が多いかと思いますが、是非 ご勘弁いただけますよう お願い致します。でも、この施設は本当にすばらしい所ですよ。
文化センターや図書館と併設して作られた美術館でした。展示内容にもよりますが、試行錯誤してがんばっておられます。ねがみくみこさんの作品展とか目の付け所が良いですよね。日南町というところに初めて行くきっかけにもなりましたし、楽しかったです。
鳥取から広島へ、最近お気に入り帰り道の途中にある美術館で気になってました。私が伺った時は、なんと入館料無料!これからもふと立ち寄って芸術に触れるのもアリかな。
道の駅にちなん日野川の郷からも近く、駐車場が広いです。美術館前の庭園?広場は工事中ですが、完成したら又行こうと思います。
6月30日(金)~8月20日(日)特別展「ねがみくみこ ホルモンと情熱のあいだ」を観に行きました。強烈な作品の数々ですごく面白かったです。ナイトミュージアム実施期間中だったので光の演出で幻想的な雰囲気となり更に笑えました。
夏休みの思い出に行きました。ワークショップもできて楽しかったです✨
| 名前 |
日南町美術館 |
|---|---|
| ジャンル |
/ |
| 電話番号 |
0859-77-1113 |
| 営業時間 |
[火水木金土日] 8:30~17:00 |
| HP | |
| 評価 |
3.9 |
| 住所 |
|
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入場料200円の小さい美術館1階は絵画 2階では化石が展示やってた図書館等も入っている複合施設で建物は大きい。