水鳥観察の聖地、癒しの空間。
米子水鳥公園の特徴
指導員の方がいるので、詳しく水鳥について学べます。
ネイチャーセンターから中海を一望できる観察ポイントがあります。
高倍率の望遠鏡が整備されており、詳細な水鳥の観察が可能です。
入館料大人310円で1日楽しめます。1月4日にコハクチョウが居るかな?と行って見ました(11月と3月頃に飛来して来るそうです。)今の時期は、マガモやコガモ、オナガが、多くいました。他にもパンダガモ、オナガオオバン、ハマシギなども少ないですが見る事出来ました。また、迷鳥のソリハシセイタカシギ、ノスリもいました。双眼鏡を持って行くのを、忘れたのですが沢山望遠鏡があり自由に見る事が出来ました。ビデオでもハッキリ見る事が出来て満足でしたスタッフの方が丁寧に鳥の特徴など詳しく教えて頂き、分かり安くとても良かったです。ありがとうございました。
夕方17時前水鳥公園へ今年2回目でしたがようやくコハクチョウに会えました。ネイチャーセンターの方が望遠レンズで上手にスマホに写真を撮ってもらい良かったです。朝夜戻り、昼間は餌を探しに出かけるそうです。松江では朝早い時間に偶々田んぼに群れをしている白鳥を遠くからチラリと見るだけでした。
野鳥がたくさん見られます!外の公園は無料ですが、ネイチャーセンターは有料です。大人310円(中学生以下、70歳以上、障害者福祉手帳を持っている方は無料)。あと子育て中の方の応援カードを持っていたら、他県の場合も割引されるそうです。(私は岡山からなので、ももっこカード持って行けばよかった〜)ネイチャーセンター内では大きなガラス張りの窓から池全体が見えますし、望遠鏡も無料です。天気がよい日は大山も目の前にある最高のロケーション!その他野鳥や昆虫の展示物や、木製の立体パズルや野鳥になりきれる服など(しかも手づくり!)結構楽しめます。野鳥のことに詳しくなくても、職員の方々も親切で丁寧に説明してくださいますよ〜。
米子にある水鳥を観察できる公園。のんびりと景色と水鳥を眺めることができる。
こぶ白鳥が飛来したニュースを見て行ってみました。職員の方に望遠鏡の扱い方から教えていただき、動く鳥たちを見るのも慣れるまで苦労しました。この公園ではここを訪れる鳥たちに餌はやっていない事や、名前(愛称?)のついた個体がいる事を知りました。その渡り鳥の個体に会いに来てる常連さんと職員の方とのやり取りを聞きながら、思わず微笑んでしまいました。
どうでしょ、なかなかこんな施設ありませんよ境港と米子の間、水木しげるロードの観光の後、大山に向かう途中ですから寄ってみられたら?直ぐ隣にも運河が流れており、其方にも水鳥がいますね道端も整備されており、歩いたり自転車もほとんど人は通らないけど、ゆっくりまったりするには丁度いい。
水鳥を望遠鏡を使って観察できました。スタッフの方がとても親切でした。雨上がりでとても景色がきれいでした。
季節外れで、鳥はいませんでしたが、施設の方の説明がとても丁寧でよかったです。11月中頃がおすすめで、白鳥が見れるそうです。
噂のハイイロガンとサカツラガンを見に行きました。学芸員さんはすごく熱心に色々教えてくださり、見に来ていた方々も優しくて!アットホームで居心地がよかったです!たくさんの鳥がいて鳥って見てるだけで癒やされるものなんだと知りました。双眼鏡があって、手ぶらでいけるのが嬉しい!
| 名前 |
米子水鳥公園 |
|---|---|
| ジャンル |
/ |
| 電話番号 |
0859-24-6139 |
| 営業時間 |
[土日月水木金] 9:00~17:30 |
| HP | |
| 評価 |
4.2 |
| 住所 |
|
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公園の職員の方が丁寧に説明していただいて、素人の私でもカメラをズームアップして説明していただいたので色々な種類の野鳥を見ることが出来ました。様々なエピソードを紹介していだいて自然を大切にしようという思いが深まりました。