豊後のナイアガラ、圧巻の絶景!
沈堕の滝(雄滝)の特徴
豊後国を訪れた雪舟の鎮田瀑図創作地、歴史深い場所です。
豊後のナイアガラと称される迫力ある滝の水量が魅力的です。
駐車場は狭いので注意が必要、アクセスには工夫が必要です。
自然の滝は木々と融合している、とても良い気色でした。正面はもちろんですが右側の小さな滝も良かったです。
「なんじゃこりゃぁぁぁ」絶景に絶叫しちゃいました‼️豊後のナイアガラ🤔❔こちらこそ東洋のナイアガラじゃないのかな…1476(文明8)年 水墨画のカリスマ雪舟が豊後国を訪れ「鎮田瀑図」創作した事でも有名 「激水急端 觸衝して其間を下り 直水分かれて十三條となる」国登録記念物です 駐車場は道中狭いので要注意。
かなりの水の量で滝が流れます歩いてると水の音が半端ないです前の来た時よりも滝の水が綺麗でした雨の後は濁ってます隣りにある建物も雰囲気がいい。
素晴らしいスケール感。自然のチカラを利用した発電所の跡も風情があって見応えがある。自然の圧倒的な歴史と人間の葛藤が垣間見れるところが素敵だと思った。雄滝を見せるために整備された道に対して、雌滝は隠れたようにお社の向こう側に流れている。駐車場はあまり広く無いけど、1箇所じゃないから、奥に進むと停められるかもしれない。一番滝に近い駐車スペースにはほとんど車が停まっていなかった。家族やカップルが多かったから、誰かと一緒に散策するのが良さそう。もちろん、ぼくみたいに1人で散策しても充分楽しめます。(全然寂しくないから)
かの雪舟が絵に描いたと伝えられる名瀑布です。近代になり水力発電所によって滝の流量がほぼなくなってましたが、廃止に伴い復活してます。訪れた日は線状降水帯が通り過ぎた直後だったので、水量が極大化しており13条の優雅な姿なぞは皆目見当がつかないくらいの黒黒とした濁流による大瀑布となってました。それも風流か。
まさに絶景です。豊後大野市に来たなら、是非立ち寄ってみて欲しい!自然豊かで雄大な滝を見ること出来ます。発電所跡も見応えあり、歴史を感じる佇まい。
4月27日初めて行きました駐車場は、少し分かりにくかったですが入口の手前に7.8台程停めれますかなり細いですが、軽自動車なら下の駐車場にも停めれると思いますが、かなり細道ですラピュタを思わせるような景色最高でしたずっと行ってみたかった場所で、天気にも恵まれたので良かったですお勧めです!!
2024.10平日訪問工事中で滝の水量は少なかったですが手前の放水路が凄い、怖いくらいの水量でした発電所跡もいい感じの廃墟感、苔や蔦が歴史を感じさせるなんともノスタルジー大型駐車場から登ってすぐ、工事現場横から普通車の駐車場に行けます。ゆっくり行かないと通り過ぎますので注意下さい価値あるスポットです。
県道?側で撮影した画像が壊れてて、上からのしか載せてませんが、正直なところ滝の件は詳しくないから、やむを得ず星3つです。男滝よりは派手さはないですけど、それなりにいい感じちゃ~思いますし、上から見たい方々は、公園の神社横に案内板があります。
| 名前 |
沈堕の滝(雄滝) |
|---|---|
| ジャンル |
/ |
| 電話番号 |
0974-27-4215 |
| 営業時間 |
[土日月火水木金] 24時間営業 |
| HP | |
| 評価 |
4.3 |
| 住所 |
|
周辺のオススメ
2026年4月末まで展望台・遊歩道など、滝が見えるエリアは全て閉鎖しています。隙間から見えるエリアもありません。それでもどうしても行く必要がある場合、滝近くは車がすれ違えないため、工事中の公園より手前、橋を渡ってすぐの空間に停めた方がよいです。