茶山の山不麓、釜屋古墳探訪。
新井戸の特徴
茶山の山不麓にある深さ約2.5Mの井戸が魅力です。
釜屋一号古墳の入口からすぐの場所にあります。
新涯第13公園の裏道に位置する歴史的なスポットです。
新涯第13公園の裏道、山の麓に石柱(釜屋一号古墳)の入口があり、直ぐに左折すると見える茶山の山不麓にある深さ約2.5M程の浅い井戸がある。昔は2本で水飢饉の時、もう1本掘った昭和27年9月10日に新調した。水は無色透明で塩分も無く、やわらく、特別良質な物であった現在の井戸の状況は石で少し埋もれていて水面は見えず3本の井戸は使用されていない。背後にかっては段々畑だったところで、今では竹林でうっそりしている。また横から真っすぐ登ると市史跡の釜屋一号古墳がある。
| 名前 |
新井戸 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 営業時間 |
[水木金土日月火] 24時間営業 |
| 評価 |
4.0 |
| 住所 |
〒721-0955 広島県福山市新涯町6丁目22 新涯第13公園 |
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周辺のオススメ
釜屋1号古墳の道中にあります。この井戸の水は「箕島の名水」と呼ばれめちゃくちゃ美味しかったらしいです。そんなに美味しいならと少しペロしてみようかと思いましたが意外に井戸が深く届かなかったので諦めました。