樹齢1300年の大イチョウ、迫力満点!
西椎屋大銀杏の特徴
樹齢1300年の大銀杏が圧巻の存在感を放っています。
高さ40m、根回り13mの巨木が訪れる人々を魅了します。
県下有数の大きさを誇る西椎屋の歴史を感じる場所です。
地点图可言ロケ地マップ全然。
樹齢1300年、高さ40m、根回り13mという県下有数の大きなイチョウです。387号の看板に従い西椎屋地区に降りてくれば、小さいながらも駐車場があります。折れてしまったのか、主幹はあまり太くありませんが元気な枝が四方に伸びて非常に立派です。歳ふったイチョウからは気根が垂れ下がりますが、それが母乳促進の効果があるとして祈願されています。
樹齢約1300年の大きなイチョウの木です。周囲には岩があり紅葉の頃が一番絵になり良さそうです。
| 名前 |
西椎屋大銀杏 |
|---|---|
| ジャンル |
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| HP | |
| 評価 |
4.9 |
| 住所 |
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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R387で宇佐のマチュ展望台を過ぎて左側に下ると集落があり、神社の境内に大イチョウが植えられている。神社では燃えにくい木であることから防火の面、葉が八方広がりで幸運を招くと言われることから銀杏が植えられていることが多い。大木化しているのはよく見かけるが巨木は少ない。県内では当神社、荻町の荻神社、少し規模は小さいが旧竹田市の日吉神社と思っている。いずれにしても大木の生きて来た生命力と幸運を取り込んで帰りたいものだ。