初日の出を迎える鳥居の美。
市杵島の特徴
鳥居の真ん中から昇る太陽は心を晴れやかにする。
奈多宮沖の岩礁で唯一無二のロケーションを楽しめる。
初日の出スポットで地元の人々と牡蠣採りもできる体験がある。
2023.2.23八幡奈多宮から撮影しました📸なにか意味がありそうですが詳細は分かりません💦
浜の奈多宮の?鳥居が建つ小さな岩礁です 大分空港帰路にこちらこそお宮さまに立ち寄った理由はやはりこの海上の鳥居有無見たくて というもの。
28年前、高1の夏休みにクラスほぼ全員で行った思い出の奈多海岸当時と変わらないように見えますね改めて考えるとかなり危ないのですが、クロールの息継ぎも出来ず、学校では50m以上泳いだことがない私でも、クラスメイトと泳いでこの鳥居まで行けました真似してみようと思う方には浮き輪を持って行くことをお勧めします。
地元の人は「いきしま」と呼んでいます。元旦には夜明け前からカメラを構えた人が初日の出を待っています。八幡社で祀っている比売(ひめ)大神が降臨した場所とされています。(宇佐八幡の由緒とは違います)
5月~7月の時期は鳥居の真ん中から太陽が昇ります。望遠レンズ必須。
奈多宮沖の岩礁(市杵島)に建つ鳥居⛩から登ってくる太陽は、一日の始まりを告げ、心を晴れやかにしてくれる。日本に三つと無い素晴らしい場所です。
元旦の初日の出で訪問しました。奈多の神社でお参りして、日の出まで砂浜で30分ほど待ちました。コロナ禍&寒いと言うことでしたが、予想外の人出。出来るだけ密にならないように距離を取って。島の鳥居からの日の出は心が現れます、日の出は7時20分でしたが駐車場の関係からは6時には到着したほうが良いかも。来年も再訪予定。
日の出が鳥居を照らし出す力溢れるロケーション。
絶景とまでは言い難い❗️ 説明がない❗️引き潮と満ち潮の時間がリアルには案内されてない❗️😁ということで、一言案内❗️ヒメ大神が示現した地ということです。と言う事で写真投稿します。干潮時❗️😆
| 名前 |
市杵島 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 評価 |
4.3 |
| 住所 |
|
周辺のオススメ
奈多海岸の東側に鳥居が置かれ浮かぶ小島。日が昇る光景は自然神の存在を感じあがめずにはいられない。山岳信仰、巨石信仰、滝の神への信仰等の自然神を崇め祀ってきた先人の方々の思いを神社参拝をするとふと感じる。市杵島の名は市杵島神社、市杵島姫命等神社を参拝すると出会うワードである。