都会の喧騒忘れる四天王寺。
西重門の特徴
四天王寺の伽藍を見学するための入口です。
訪れる価値のある歴史的なスポットが広がっています。
独特な雰囲気に包まれた神聖な場所です。
西重門為遊客進入中心伽藍的入口,入內需購票參觀,但能夠一探金堂、講堂、五重塔及迴廊等建築,非常值得。
この先にある金堂や五重塔を拝観するためにはお金を払う必要があります。
四天王寺の入口。ここから、中の本堂と、5重の塔に行けます。この日は元旦で、少し並びました、入場料が¥300でした。
六時堂で母の納骨してこちらで永代供養をお願いしました。
伽藍内部へはこちらから拝観料を収めて入場します。
夜の四天王寺。
都会のど真ん中であることを忘れさせる場所。ハルカスと五重塔を一緒に撮影できてきれいです。土日でもそんなに人もいないし、適度にベンチもあって、休めるし、美しい景観で、子供も気に入っていていいスポットです。駅から徒歩10分以上かかるけれど、行ってよかったと思えるお寺です。
伽藍の見学には、ここが入り口になります。休日の午前中に行きましたが、非常に空いていてゆっくり見学することが出来ました。
| 名前 |
西重門 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 営業時間 |
[水木金土日月火] 8:30~16:30 |
| HP | |
| 評価 |
4.4 |
| 住所 |
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四天王寺の西重門(にしじゅうもん)は、中心伽藍(中門、五重塔、金堂、講堂が一直線に並ぶエリア)へのメインの入口です。五重塔や金堂、講堂を囲む回廊の西側に位置しており、ここから有料拝観エリアである中心伽藍内へ入場できます。通常、この門の北側で中心伽藍の拝観料を納めます。毎月21日(弘法大師の縁日)と22日(聖徳太子の縁日)は無料開放されています。四天王寺の建物は度重なる戦災や災害で焼失しており、現在の西重門を含む回廊や諸堂は、昭和30年代以降に再建されたものです。2022年には大規模な修理工事が完了しました。西重門のさらに西側(屋外側)には、松下幸之助が個人で寄贈され再建された「西大門(極楽門)」があります。混同されやすいですが別の門です。西重門は、その極楽門をくぐり東の方向へ参道をまっすぐ進んだ正面にあります。