坑道探険で涼やか体験!
【事前予約制※3日前まで】笹畝坑道の特徴
吹屋ふるさと村の笹畝坑道では、コウモリが飛び交う涼しい空間が楽しめます。
江戸時代から存在する日本六大銅山の一つで、歴史を感じる採掘体験ができます。
子供達と共にヘルメットをかぶり、探険気分を満喫できる坑道は魅力満載です。
特に調べずに行きましたが、現在は閉まっているとの事でガッカリ…入り口にはロープが貼ってあり、敷地内立ち入り禁止です。予約をすれば有料で入れるらしいです。行かれる方は注意してください。
非情にも立入禁止工事中の立て看板がそれも私が訪れた日から😅入り口付近が崩れる危険があり危ないからと今は事前予約で見学可能になってましたリベンジしたい。
ヘルメットを貸してくれるので着用して行きました。整備されているので天井も高いですが、不意に頭をぶつけてしまいますので、ヘルメットは必須‼️当時の様子がわかるように人形を置いています。その人形にビックリします笑。
真夏で暑くて穴があったら入りた〜い‼️人にピッタリな坑内気温15度…何ですが頭削りそうな通路とほん怖なお人形さんがもっとヒンヤリさせてくれる🥶コウモリの鳴き声も合わさり岩も顔に見えてくる〜大賑わいで笑える生野銀山とは真逆の穴場スポットでした😱(笑)
夏の猛烈な日差しのもと、ここに来た。入り口に立つと涼しい風が吹いてくる。狭い坑道を少し進むとコンクリートから荒く削られた岩肌剥き出しのトンネルとなる。油断してヘルメットをコツンと天井や梁に打ちながら進むと広い空間に着く。上にも斜め下にも大きな空間が広がっている。これをノミとタガネで掘り抜き、蝋燭や松明の灯りで周囲を確認し、鉱石を手でかついで運び出したのかと思うと仕事のものすごさが腹にぐっとこたえてくる。さらに少し進むと行き止まりにしてあった。あとは周りをぐるっと見て、出口に戻るだけである。戻りがけ、この坑道が支鉱であり全体のごくごく僅かであることをパネルで見て、もっと下まで降りていた人の気持ちはどうだったのだろうと恐怖した。本坑は一体どんなのだったのかと更に思った。どこまで潜ったのだろうか。今も湧き出ている水はどうやって処理したのだろうか。しかし、そのような所でも蛍光灯の灯りで植物が発生していること、腐っているであろう木材からキノコの一種が生えているのを見て又自然のものすごさを感じた。
真夏のめっちゃ暑い時間帯に訪問🥵1組のご家族が訪れているのみでした。坑道に入ってからは天井低いので,みなさん気をつけて!1.5人分の幅の坑道を15分ぐらいかけて進みます。コウモリやカエルに出くわしたり...あとどのように作業していたか伝える人形、坑道内放送もありました。坑道内は温度は15℃ぐらいだよ、と受付係のおっちゃん言ってました!真夏に行くことをオススメします😊
吹屋ふるさと村の帰りに訪れました。坑道らしい内部で、昔トロッコの線路と思われる所の内側を歩道にしてたりと、色々味がある場所でした。僕は好きな所ですね。内部に入る時は受付のヘルメットを借りて中に入る形でした。
400円で往復20分で丁度いい観光地ですよ。受付のおっちゃんも愛想良く気持ちよかったです。コウモリ一匹に遭遇してびびりました。復路なので見てきたのもあってスマホ見ながら歩いてたら、天井で頭を強打しました、私は丸刈りしてるので頭切れたかと嫁さんが心配するほど激突しました(笑)低いところだと150センチくらいかなぁ…ヘルメット借りれるみたいなので心配なかたは借りたほうがええかもですね。楽しかったので、行ってみて~
中の空洞は結構高く、コウモリがパタパタと飛んでいるのが確認できます( ´ ▽ ` )動く人形がとってもシュール。あまり深くないので小さい子用かな。
| 名前 |
【事前予約制※3日前まで】笹畝坑道 |
|---|---|
| ジャンル |
/ / |
| 電話番号 |
0866-29-2811 |
| HP |
http://takahasikanko.or.jp/modules/spot/index.php?content_id=24 |
| 評価 |
3.9 |
| 住所 |
|
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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今は休業中ですが夏場なら涼めるかもしれません。ヘルメット(貸出)着用必須です。足元が濡れていることがあるため滑りにくい靴がおすすめ。