安居渓谷で満喫!
安居渓谷駐車場の特徴
安居渓谷沿いに位置する無料の駐車場で、40台収容可能です。
本流周辺の水溜りが非常に綺麗で自然を満喫できる場所です。
平日訪問で人が少なく、ゆったりとした時間が楽しめる駐車場です。
お勧めします本流周辺の水溜りまで綺麗です。
お勧めします本流周辺の水溜りまで綺麗です。
40台ほど停められる、安居渓谷の主な駐車場です。広くて停めやすく障害者用の駐車スペースもあります。水晶淵へ向かう方にはさらに近い駐車場もありますので、より楽に目的地に到着したい方にはそちらをおすすめします。
「安居渓谷駐車場」には、普通車40台、バイク10台ほど停められ、驚くほど奇麗なトイレがありゆっくり散策出来ました。「安居渓谷」はクチコミ通り、青の渓谷美に癒されました。四国の渓流は大体どこでも見られる青く澄んだ流れですが、地質、岩の影響を強く感じます。特に「安居渓谷」は、変成岩のひとつ「緑色片岩」で覆われた岩盤地質の渓谷でした。「安居渓谷駐車場」からまず、近くの「蓬莱橋」に向かいます。赤い吊橋になります。吊り橋から眺める「安居渓谷」は、細田 守氏のアニメ映画 「竜とそばかすの姫」 で、幻想的な回想シーンの舞台になっていてイメージを感じることが出来ます。そして、その先の「乙女河原」へ、河原が開けた「飛竜の滝」方面から流れてくる支流と合流する辺りとなります。小さな歩道用の「沈下橋」が良いアクセントになっています。もみじの紅葉もとても奇麗でした。安居川に架かる歩道用の沈下橋を渡り、遊歩道を進むと「飛竜の滝」に行けます。とても奇麗で優しい流れの穏やかな滝でした。ここで車に戻り、「水晶淵駐車場」まで進み、次の目的地に向かいます。まず、「せり割洞穴」に、初めてだと、ちょっと場所が分かりにくいので見逃す人も多いようです。もの凄い大きさの、変成岩のひとつ「緑色片岩」で造られた洞穴でした。そこをくぐり、その先に輝く青い流れに目を奪われますね。そして、「水晶淵」「堰堤」を目指します。「水晶淵」は、案内に従って遊歩道を進めば、すぐに見えてきます。清らかで穏やかな流れでした。そこから100メートル程上流に、深い水深の青々とした水をたたえた「堰堤」があります。ここは、遊歩道が整備されていないので、とても滑りやすい石の上を歩くことになります。慣れていない方は細心の注意が必要です。近くで見ると、より深みのある青い水の景色を見ることになります。「安居渓谷」を通る道は、とても狭小の道で離合不可の場所も多くあります。ハイシーズンの週末は、一方通行になるのでルールを守って時間に余裕を持って渓谷美を楽しみたいですね。
素晴らしい渓谷でした。仁淀ブルーや探検道的な雰囲気が最高です。奥地にある雨竜の滝が、なかなかの水量で迫力ありました。1時間程のちょっとした探検気分を味わえます!
何箇所かありるので事前に調べていくといいです。水晶渕に近い駐車場は10台、紅葉時期は所警備の人がいるので誘導してくれます。
平日に行ったためか人がそれほどいなくとても満喫できました。高知市街地から遠いですが、駐車場なども無料なので良いです。観光名所が至る所にあり、飽きのこない場所でした。
安居渓谷沿いにある広々とした無料駐車場です。トイレはとても綺麗でした。
| 名前 |
安居渓谷駐車場 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 営業時間 |
[土日月火水木金] 24時間営業 |
| 評価 |
4.1 |
| 住所 |
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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2025年11月頭の3連休に訪れました。前日大雨で当日も曇天でしたが、それでも仁淀は綺麗でした。宝来荘駐車場に駐車して、飛龍の滝から水晶淵まで全部歩いて見て回りましたが、雨の後だったので滑るとこ多くて若干後悔しました。晴れの日だとむしろ歩くのもオススメできます。写真撮ったりしつつでも1時間ちょっとで行って帰ってこれます。ヨサクからの県道362が相当狭いみたいなので、朝7時半に宝来荘駐車場に到着。往路は目論見通り一切対向車は無かったです。復路は推奨されている通り迂回路の林道を通って帰りましたが、こちらも対向車はゼロでした。362号線に合流した後は離合できる箇所も多いので割と余裕です。迂回路の存在をもっと喧伝した方がいいような気がします。