横断歩道脇に楽しむ二代目銅像。
五月の風[学園前のシンボル像]の特徴
横断歩道脇には歴史を感じる像が立っており、訪れる価値があります。
古い説明書きが存在し、文化的な背景を深く知ることができます。
五月の風は学園前エリアの特異なランドマークとして親しまれています。
横断歩道脇に像と古い説明書きがあります。
| 名前 |
五月の風[学園前のシンボル像] |
|---|---|
| ジャンル |
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| 営業時間 |
[土日月火水木金] 24時間営業 |
| 評価 |
3.5 |
| 住所 |
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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今ある銅像は二代目のようです。昭和35年6月1日に現パラディ南館東側の場所に円形の『学園前ショッピングセンター』が開店します。この時に近鉄学園前駅北出口が開設され(それまでは南側にしか出入口がなかった)、この銅像が今のバスターミナルの真ん中辺りにちょっとした噴水のあるスペースに建立されました。往時を知らない人にはただの郵便ポストの横にある銅像でしかありませんが、昔を知る市民の方にすれば思い出の銅像なのかもしれません。当時の様子が分かる写真をupしました。