ハマコの思い出と共に。
ゾウ舎の特徴
ゾウ舎ではアフリカゾウが展示されています。
2022年秋に亡くなったハマコの思い出が残ります。
現在は他の動物は展示されていない状況です。
ハマコというゾウが飼育(展示)されていましたが、2022年の秋に亡くなってしまったため、現在(2023年)はゾウ舎に動物は展示(飼育)されていません。付近にゾウがいない旨が書かれた看板が立っています。動物はいませんが、ゾウ舎に入ることができ、ゾウ舎で飼育されていたハマコの写真を見ることができます。
アフリカゾウがいます。
| 名前 |
ゾウ舎 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 評価 |
3.2 |
| 住所 |
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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ハマコ(浜子)が天寿を全うして以来、寂しい場所になりました。売店とテントがあるため、家族連れなどが休憩していますが。(先日、ダチョウがいるのを見て、少し和みました)ボランティアの方の話によると、象舎の耐震基準の関係で、建て替えないと新しい象をお迎えすることはできないのだとか。また、豊橋ののんほいパークでは多頭飼育するために象舎の増築を進めているなど、動物の飼育環境は大きく変わりつつあります。(象は本来群れで暮らす生き物)となると、浜松市動物園に象が戻ることは考えにくく、次のステップのため、名前を改め、ゲート等のシンボルも象から他の動物に変えて欲しいと思います。浜子や美代が生きた証は、やわらぎ像の隣あたりに記念碑を建てるとか。フラワーパークの案内看板にも象のイラストが多数描かれているので、それも改善させて欲しいです。とにかく切ないです。