理源大師聖宝像に触れるな!
聖宝ノ宿跡の特徴
トレッキングと歴史が融合した絶好のスポットです。
奥駆道の通過点としても利用される休憩場所です。
理源大師聖宝の像が見られる史跡です。
2025年7月5日に愛犬との八経ヶ岳登山で通りました。理源大師聖宝の像が有り、小さな平坦地になってました。すぐ横には錫杖が設置されてました。
この銅像に触ると山が荒れるというのが、山伏の習わしです😔登山者は絶対触らないように🙏
トレッキングと歴史を感じる。しかし、結構しんどいコース!また、人がいないと周囲の自然を怖く感じます。
いい所です。弥山まで半分まで来たという目安になります。安堵感が湧いて来ます。
ここから弥山までの階段がしんどいです。
奥駆道途中の通過点です.休憩場所にも良いです.
大峰中興の祖とされる理源大師聖宝の像。弁天ノ森(1601m)から下り道なのですが、ここ(1554m)から弥山(1875m)まで急坂です。階段が整備されていますが大変だと思います。
かなりしんどい登山ですね😱
登山した人しか感じられない感覚ありますね。
| 名前 |
聖宝ノ宿跡 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 営業時間 |
[金土日月火水木] 24時間営業 |
| 評価 |
4.2 |
| 住所 |
|
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ショウボウノシュクアト。75か所ある修行場のうち第55番目の霊場として定められている。名前の由来は、荒廃して途絶えていたこの厳しい修行の道を895年に再興した聖宝(理源大師)という僧侶の名前から来ている。ここには彼を称える立派な銅像が建てられている。また、ここは近畿地方の最高峰である八経ヶ岳や弥山へ向けた険しい登り坂が始まる直前の平坦な場所である。かつては修行者たちが宿泊する建物があったとされており、