神秘の渦潮と大鳴門橋。
大鳴門橋の特徴
渦潮を間近に体感できる大鳴門橋の迫力に感動しました。
大鳴門橋から観る絶景は神秘的な空気を楽しめる特別なスポットです。
途中まで歩けるアクティビティは、心に残る貴重な経験になりますよ。
近畿道の駅スタンプラリーのために訪問した兵庫15番うずしおから眺めています。四国訪問の際はこちらのルートを通ったことが無く、結果的に未だに通行したことはないのですが、今後もし四国道の駅スタンプラリーをやるとなった際には、四国入りは明石海峡大橋とこの大鳴門橋のお世話になることと思っています。具体的な予定も無い状況ですが、道の駅から見た橋はなかなか良い景色でもあったので、今後通行出来ることを楽しみにしています。
淡路島(南あわじ市)と四国(鳴門市)をつなぐ橋です。2025年現在では車でしか渡ることはできませんが、2027年には自転車道が整備され、渡れるようになる予定。車から見ても綺麗ですが、一番は渦の道から見る方法。どこから見ても最高に綺麗な大鳴門橋でした!
四国初上陸。とにかく大きな橋を渡りました。鳴門の渦潮🍥が見えるらしいところには、駐車禁止表示があり、走りながら見ることは出来ませんでしたが、大渦の日観光バスからならみえるかも?(251013)
美しい大きな橋だ。眺めの中で橋と渦潮とが合わさり希有な景色となっている。
大鳴門橋見学ツアーに参加してきました。まず最初に工事用設備トンネルを見学し、次にアンカーブリッジ内で説明を受け、続いて橋までの200段の階段登りがありました。突然の急な階段でチカレタビー。ズルするならエレベーターが途中までなら行っているので使う手も有りです。橋の内部、管理通路を通って橋の中程…県境まで行って戻るのですがかなりハードです。しかし、通路からは迫力ある渦潮がバッチリ望めました。滅多に見られない所が見れるしで大大満足です。それも特別な所を見学なんで、優越感、半端ちゃいます。最後に新幹線用に掘られたトンネルも見れました。
2023年10月15日(日)に、『四万十川ウルトラマラソン(100km)』に出場しました。10月14日(土)に、前日受付をするために高知県四万十市に向かいました🚙『大鳴門橋』です。【大鳴門橋】大鳴門橋は、渦潮で有名な鳴門海峡を渡る中央支間長876mの吊橋です。完成時は上部に6車線の自動車専用道路、下部に新幹線規格の鉄道を備えた2階建て構造となりますが、現在は道路4車線が供用されており、将来は道路2車線と鉄道2車線を追加できる構造となっています。
日本は不思議な国ですね神が住んでいます渦潮は珍しい自然現象でありますが、まずここでしか見る事が出来ないでしょう淡路島は日本が最初に出来た土地だと言われています、凄く神秘的な空気が漂う空間でした。素戔嗚は居ます。
明石海峡架橋に比べると小振りですがまた違った迫力です。
うず潮から見上げれば大鳴門橋。自然と人間の工夫が創り上げた絶景です。
| 名前 |
大鳴門橋 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 電話番号 |
088-687-2166 |
| 営業時間 |
[土日月火水木金] 24時間営業 |
| 評価 |
4.5 |
| 住所 |
|
周辺のオススメ
大鳴門橋は4本ある本四連絡橋のひとつで、1985年(昭和60年)6月に供用が開始されました。全長は1,629mで上下2層式となっています。上層に神戸淡路鳴門自動車道が通り、下層に新幹線を通す予定でしたが頓挫。現在下層を自転車・歩行者用の通路として改装中で、2027年度の完成が予定されています。大昔、バイクで四国を走ったことがあります。本四連絡橋完成前だったので、東京~四国(高知)の移動はフェリーでした。前日の17時に東京を出港し那智勝浦経由で高知港着が15時ころ、移動に22時間もかかる大旅行でした。現在東京から高知港までは車で10時間くらい、隔世の感があります。で、当時建設中だった大鳴門橋を見に行きました(写真参照)。開通の2年ほど前でしたが、橋の輪郭はほぼ出来上がっていました。完成したらいずれ走りに来ようなどと思ったものですが、日々の暮らしに追われ数十年が過ぎてしまいました。最近では半ばあきらめていたのですが、実際に大鳴門橋が走れるとは!「トシちゃん感激!」デス。しかし自転車道が整備されるとは何とも迷惑なことですョ。2025.12.13