六合目で味わう大山の絶景。
夏山登山道 六合目避難小屋の特徴
伯耆大山登山道六合目に位置する、絶景が楽しめる避難小屋です。
登山者に人気の休憩ポイントで、北壁や弓ヶ浜の景色が一望できます。
改修された避難小屋は、冬季は携帯トイレ用の空間も備えています。
雨の中、大山に登りましたが、途中の避難小屋がとてもありがたかったです。
こじんまりとした避難小屋。内部は5名程度が座って休憩できる部屋と、携帯トイレブースに分かれている。通常のトイレは無い。また水場も無い。携帯トイレブースは昔はただブースがあるだけで、携帯トイレは持参する必要あったが、最近はここで購入できるようになったらしい。とはいえ、かならずストックがあるという保証はないので、基本的に持参したほうが無難。ただし、使用した携帯トイレは自分で持ち帰ることになる。携帯ブース内への放置厳禁! 出発前に登山口でトイレに行っていれば山頂までは行けると思うので、山頂避難小屋のトイレを利用するほうがいい。以前は小屋前に傾いたベンチが2脚ほどあるだけだったが、数年前に改修され、石張りの2段に分かれた基部が設置されたので、ベンチ代わりに座って休憩することができるようになった。積雪期は、小屋が半分ほど埋まるものの、入口はたいてい掘り出されていて出入りはできるようになっていることがほとんど。ただし、絶対ではないので過信は禁物。
裏大山と言うのでしょうか?景色は,格別でしたょ((o(^∇^)o))2025.10.11(土)紅葉は,まだ早い様でした🍁
ちょっと一息つけますが、むろん水道施設などはなく、トイレは「硬貨で」300円の袋を買って排泄し、その袋は自分で持ち帰らなくてはなりません。登山時は必ず硬貨で300円持ってゆきましょう。 またシロウト的には、ここから先の七号目八号目はキツいです。そのぶん九号目からの木道は「これは天国の道か、、」と感じます(笑)。
きつかった!なんとか6合目休憩スポットまでたどり着きほっと一息つける場所。ここからの景色は素晴らしい!北壁、ユートピア避難小屋、三鈷峰、下界・・・・いっきに疲れが吹き飛んだ?
ここからの北壁や下界の景色が素晴らしい。休憩にはもってこいの場所。ここからさらに斜度がきつくなりますので、ここで一息入れて頂上に挑みましょう。登山道を少し上がれば7合目→草鳴社ケルン→8合目となり、その後すぐに頂上への木道が待っています。
大山夏山登山道六合目避難小屋❗️(トイレは山頂避難小屋までありません)多くの方が休憩のポイントとして把握している場所です! ここからが、夏山も冬山も山の状況変化の境目となりますので、ここから上は天候の急変に備えた知識とスキルが必要かと思います❗️ 楽しい登山を心掛けましょう‼️
疲れきって、やっと少し休める場所ですね。トイレはないですが、自分で持って帰る、携帯用トイレっていうのかな?そのスペースありました。
伯耆大山登山道の六合目にある避難小屋。冬季も入れる。ここからさきは頂上まで傾斜が急になる。
| 名前 |
夏山登山道 六合目避難小屋 |
|---|---|
| ジャンル |
/ |
| 評価 |
4.0 |
| 住所 |
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雪で避難小屋屋根だけ、周りは滑落しそうな斜面!!