幻想的なウランガラスの世界へ。
妖精の森 ガラス美術館の特徴
ブラックライトによって光る、幻想的なウランガラスが魅力です。
日本で唯一のウランガラス工芸品専門の美術館です。
リューター体験やサンドブラスト体験が楽しめるお店です。
2月中旬に訪問。道路に雪は無いが、お隣の鳥居は雪に埋まっていました。紫外線ランプで光るウランガラスの妖艶な輝きは吸い込まれそうな美しさ。ガラス工作の体験も出来るのとのこと。一番安価なウランガラスの小鳥の置物をお土産に買いました。
2025/11/15恩原湖を周遊した後、2回目に伺いました!人形峠から産出したウランを練り込んだ、世界的にも珍しいウランガラスを展示・販売している美術館です。※先にアトムサイエンス館に寄っておくと、入館料が100円引きになるらしいです。入館するとすぐに可愛らしいウランガラスや、普通のガラスの置物やアクセサリーが販売されていて、その奥に受付があります。入館料は500円で、展示室は1・2階にこじんまりとしたのがあり、入口で職員さんが丁寧に説明して、ブラックライトのペンを貸してくれます。2階はガラス工房を上から見れるようになってて、作り方の説明パネルもあり、ガラスの作成体験も出来ます。お土産にブラックライトペンと、ウランガラスの小鳥さんの置物と、葉っぱが付いた一輪挿しを購入しました。ウランガラスは大気中にあるくらいしか放射線を出さないので安心らしいです。私の好きな蛍光グリーンで、夜ライトを当てて楽しんで、永く大切にしていきたいです!ただ、人形峠のアトムサイエンス館でウランが産出した経緯や歴史、鏡野町の取り組みなどを観てから行く方が堪能出来る気がしました。展示されているガラスのデザインもレトロなものも多く、そういうのが好きな人も楽しめる美術館になってます!
以前から気に成って居ましたのでようやく行く事が出来ました。紫外線を当てると黄緑色に光り不思議な物ですね~‼️又行って観たいです。
世界的に珍しいウランガラスの工房で、直売所もあります。展示品はとても美しく、ちょっとお高いですがウランガラスはここでしか手に入りません。1点だけ購入しましたが、大事に使っていこうと思います。
ウランガラスを展示した、日本唯一の美術館。館員さんが最初に説明してくれ、ペン型のブラックライトを貸し出してくれます。それを使って作品を照らしたりできます。館内はこじんまりとしていますが、2階から作品を作る工房を見下ろせられる様になっている。館内入口ホールには、ウランガラスを使用したグラス類や一般的なガラスで作った置物やアクセサリー等を購入する事ができる。注)照らしている照明は、百均の品物を分解して組み合わせた自作。売店では売っていません。
訪ねた日は石田彩さんの作品展が開催されていたガラスではなく陶器に見える手のひらサイズの作品パステル調のグラデーションが魅力的でたまらなかった常設展のウランガラス作品も素晴らしい紫外線ペンライトを受付で貸してくれる当てるとなおのこと黄緑蛍光色に光るショップではウランガラスやガラス作家の品々が沢山!ガラス好きにはたまらない光景だどれを連れて帰るかなやむくらい見れば見るほど技法が気になるので職員の方に質問したらありがたいことに丁寧に説明して下さった2階に特別展があり、工房を眺めることも出来る制作の様子のビデオも見ることも出来るのでワクワクする周りの自然もあいまってとても楽しく時間がゆったりと流れる場所だ。
2024年9月29日訪問、翌日記載。入場料は大人500円と良心的です。こちらで初めてウランガラスに出会いました。人形峠という地名はマイナスなイメージとともに記憶にありましたが、すでに閉鉱されたそこで採掘され、専門家の手により保管された希少なウランを用いてガラスが製造されています。紫外線ライトを当てると緑色に光るその美しさは、全ての来館者を魅了すると思います。お土産コーナーでは意外と安価なウランガラス製品に出会えます。
暗闇で光るウランガラスとゆうのを初めて知りました。ボタンを押して暗くしたりして楽しめますし、一人一人入口で説明していただけるのですがペンライトを貸していただけます。そのライトを当ててみるのも楽しい!コンパクトな美術館ですが、吹きガラス体験なども出来て素敵な場所だなと思いました。
ウランガラス?うちもよく分かって無くて行きました💦パンフレットと口コミ見るとガラスの制作工程にウランをまぜこぜして作るとできるらしく、恐らく妖精の森以外ほとんど制作されておられない貴重な施設でした。☆ウランは放射線物質ですが人体に影響がない微量ですのでまったくもって安全との事です!駐車場も広く雰囲気いい建物で、中に入ると販売コーナがあり奥に受け付けがあります。受付済ますとご丁寧な説明があり、紫外線照射のペンライト貸してもらえます。これは販売コーナーのお品物に当てて見る用です。館内はお写真🆗です。館内は少し薄暗く紫外線に当たったウランガラスが見やすくなっています。展示物によってはスイッチで色の変化を楽しめる物もあります。展示見学は30~40分位で回れます。制作工程もガラス越しに見ることができます。ガラス細工制作コーナーもありそちらで作ったものはただ一つのガラス細工になるので作る価値あると思います。お土産コーナーのガラス細工はかわいい物がたくさんあり目移りしちゃいます♡太陽光線でも反応して色が変わるので窓際に置くと素敵だなって思うお品物がありました。うちは三朝温泉側から行きましたが途中ガソリンスタンドとかなくて残り少ない場合給油して行った方が安心です(残りひと目盛りでヒヤヒヤしちゃいました💦)峠超えなので冬季はスタッドレスタイヤ等必要かと思います。そこら辺では見れない貴重な施設ですので、興味のある方は、お近くに行く際は立寄られてはどうでしょうか?
| 名前 |
妖精の森 ガラス美術館 |
|---|---|
| ジャンル |
/ |
| 電話番号 |
0868-44-7888 |
| 営業時間 |
[日月水木金土] 9:30~17:00 |
| HP | |
| 評価 |
4.1 |
| 住所 |
|
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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ウランガラス?この言葉を知ったことにより、この美術館に興味を持ちました春になり雪の心配が無くなったことから行きました館内はそれほど広くありませんが、とても綺麗な品々が展示されていますお土産コーナーではウランガラスのオブジェからコップが売られています田舎の小さな美術館ですが、綺麗なウランガラスを観る価値はあると思いましたお土産コーナーで購入したキノコ(5,000円)です。