京都駅で味わう、発祥のにしんそば。
松葉 京都駅店の特徴
京都駅新幹線改札内に位置し、アクセスが便利です。
にしんそば発祥の総本家にしんそば 松葉の味が楽しめます。
入場券を利用しての来店者にはアイスクリームサービスがありますよ。
にしんそばと蕎麦焼酎お湯割りをいただいた。そばの汁のだしの香りがふわっと漂い、非常に美味しかった。味は東京の私には少し薄味に感じたけど、出汁が美味しいので最後まで美味しかった。
出発前にゆっくり休みたい時、混んでいる待合室より落ち着いて休めて吉。ニシンのからしにをアテにして飲むビールが美味い。
熱々カレーそば、松葉13時からの用事に合わせ、12時少し前に京都駅に到着しました。お昼をどこで食べようかな、ホームからエスカレーターを降りた目の前にこちら松葉さんのお店が目に入り、即入店しました。暖簾をくぐるとおこしやす、と京都らしく、駅構内のお店にしてはとても静かな雰囲気のお店です。カウンターのテーブルに着くと、お出汁のいい匂いが漂ってきます。にしんそば発祥のお店のようですが、あまりにも寒かったので、カレーそばにしました。待つこと数分、到着です。お出汁は適度なとろみ、全体に行き渡っています。食べ進めてもとろみが落ちないのは片栗粉ではないのかも。お出汁とカレーのバランスが良く、飲み干してしまいたくなります。蕎麦は細身ながらもいいコシがあり、とても美味しくいただきました。ごちそうさまでした。
出張帰りにカレー蕎麦を注文、当日寒かったこともあり、とても美味しく食べました。出汁の効いた蕎麦屋さんのカレー。非常に熱々状態での提供の為、ちゃんと取り鉢がついていて食べやすかったです。ニシン蕎麦発祥のお店とのことでしたが、次回の楽しみとします。
場所は新幹線の改札の中にありますので、お間違えなくニシンはとても甘辛く美味しかったですカツ丼を頼むとミニ蕎麦も付いてくるので、ニシンを単品で頼んで、そばにオンこれもまたよしカツ丼は少し味が濃いめかな。
何とか京都駅にたどり着き、お土産も手早く買って、さて昼食に駅弁でもと思って見まわすと、目の前にあの「にしんそばの松葉」さんが!迷わす飛込み、温かいにしんそばを注文。出てきたそばはあれ?っというほどにしんがそばに隠れて見えず。まずはお出汁を一口いただくと、ふむ、きょうはずいぶんと薄味だ。写真撮影にと思ってにしんを引っ張り出すと、大きな身欠きにしんがいました。程よく甘辛く味付けされたにしんとおそばを食べ進めると徐々ににしんの煮汁がそばのつゆと混ざり合い、ちょうどよい塩加減、出汁加減となっておいしいいつものにしんそば。会計時に通販のリーフレットをもらって読んだところ、にしんはそばの下で煮汁が染み出し、そばつゆと一体となって本来のにしんそばの味が出るとのこと。失礼しました。ごちそうさまでした。
以前、東京の大井町阪急百貨店に店舗があった頃、通った店です。今は南座と京都駅にあります。平日のランチ時に出張者を新幹線ホームまで見送った後、入りました。久しぶりに、にしんそばをいただきました。にしんはそばの下に隠れています。にしんをほぐすとつゆに味わいが移ります。これがたまらなく美味しい。年配のお客さんも多く、静かに食事ができました。私にとってこれが京都を代表する味わいです。
ユリネそば1980円あんかけ、とありましたが、とっても、ゆるめ。ユリネはもっちりとして、とっても美味しかった。麺は見た目も白く、細く、蕎麦粉の割合は書いてないけど、かなり低い感じ。なので、うどん派の方でもいいかも。でも、駅内で、ゆっくり戴けて、とっても満たされました。ありがとうございます♪
旅行の帰りに家族3人で寄りました。切符を自宅最寄り駅まで買っていたので、新幹線駅内のここを選びました。元祖、ニシンそばの店なので、ニシンそばを選びました。お腹がもう少し空いていたら、写真の豚の角煮丼とのセットも選択肢に入りましたが。感想は皆さん書かれているように、強気の値付けですが、お盆休みの18時過ぎなのに比較的空いていました。6割くらい席が埋まっている感じ。味は美味しかったです。
| 名前 |
松葉 京都駅店 |
|---|---|
| ジャンル |
/ |
| 電話番号 |
075-693-5595 |
| 営業時間 |
[月火水木金土日] 10:00~21:00 |
| HP | |
| 評価 |
3.7 |
| 住所 |
〒600-8214 京都府京都市下京区東塩小路高倉町8−3 京都駅2階新幹線コンコース内 |
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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京都・大阪旅行①/松葉・京都駅店電車旅、新幹線で京都入りしました(^-^)/京都で最初の食事は新幹線改札内にある松葉さん♪約7年ぶりに来ました\(^^)/いわずとしれた京都・祇園四条エリアの名店の老舗蕎麦店で、“にしんそば”の発祥店として有名なお店です。創業150年以上の歴史ある蕎麦屋で、1861年(文久元年)に創業。二代目店主が1882年に考案したのが、現在でも名物の 「にしんそば」(鰊そば)です。店内は和の雰囲気。観光客にも人気で、昼夜問わず訪れる人が多いです。大ぶりのにしん…ですが、最初は麺の中に浸かって隠れています。毎回、写真を撮るときに麺の上に引っ張り出すんですよね~(笑)ドーンと現れたその存在感ある〝にしん〝が登場!一口すすれば、京都らしい淡く澄んだ出汁。鰹と昆布の旨みがじんわり広がり優しい味。そこへ甘辛く炊かれた〝にしん〝の煮汁が溶け込み、出汁にほんのりコクと丸みを与えます。にしんは驚くほどやわらかく、箸でほろっと崩れる身。脂は強すぎず上品。甘みはあるけれど重くなく、蕎麦と一緒に食べることでちょうどいいバランスに収まります。蕎麦はしなやかで、出汁をまといながら喉をすっと通過。完成度が高い。流石は老舗の味。気づけば丼の底が見え汁まで完食。久しぶりの松葉さんの〝にしんそば〝美味しかった!