穏やかな波音と絶景、老夫婦の岩。
おじんば磯の特徴
海が身近に感じられる素敵な神社です。
長寿の老夫婦を象った巨石が見どころです。
通り道にひっそりとあるマイナースポットです。
瀬戸内ツーリングラリーの道中で津井港近くの海岸沿いにあるおじんば磯へ寄り道 青い空と海に建つこじんまりとした白い鳥居⛩️の絶景ポイントでひと休み 穏やかな波の音を聞きながらボーっとしていると癒されます 登立明神の祠の後ろの巨大な岩が老人夫婦(おじじ、おばば)が手を取り合っている姿に見える所から地名の由来になったそうです 夕陽も素晴らしいと思える場所でした。
地区の守り神として、きれいに整備されている祠でした。
おじんば磯は兵庫県南あわじ市湊にある海岸の巨石を持つ景勝地。概要巨石は、長寿の老人夫婦が手を取り合っている姿に見えることから「おじんば磯」と呼ばれる。おじんば磯の足下には、登立明神が地区の守り神として祀られる[1][2]。やや西側から離れて見ると石の形状がよく観察できる。サルに形が似ているため「猿石」の呼称もある[3]。交通量の少なくアワイチのコースからもやや外れた兵庫県道476号道沿いで、観光客に知られない海と鳥居と巨石のコラボレーションが満喫できる穴場スポットである[3]。交通アクセスバス市コミュニティバス『らん・らんバス』「松の前」バス停から1.1km[4]。自家用車神戸淡路鳴門自動車道淡路インターチェンジから県道31号線を左折し、県道25号線へ。車で約20分[1]。周辺情報弁天島 (南あわじ市)灘黒岩水仙郷鳴門海峡鳴門の渦潮若人の広場慶野松原五色浜明神岬 (兵庫県)脚注出典^ a b “おじんば磯”. 兵庫県. 2025年1月8日閲覧。^ “おじんば磯(登立明神)とは?”. 2025年1月8日閲覧。^ a b “【おじんば磯】淡路島西海岸の巨石・海・鳥居のコラボが素晴らしい絶景スポット”. 淡路島観光なび (2024年6月17日). 2025年1月8日閲覧。^ “おじんば磯―松の前”. Googleマップ. 2025年1月8日閲覧。関連項目奇岩夫婦岩アワイチ。
バイクでアワイチの定番スポットです。ホントに海が近くて晴れの日は絶好の映えロケです。時間的にいつも日中なんですが夕日🌇時に訪れたいですね。
個人的に大好きなマイナースポット。
海が身近に感じられて、いい場所でした。
ふと通り道にあった神社。コンパクトで車も停めれない場所だけど、風情があり、立ち止まった場所。
とても小さな神社。車道が狭めなのでなるべく寄せ気味で駐車して参拝すると良いです。駐車場ないです。
この巨石、長寿の老夫婦が手を取り合っている姿に見えるからこのような名前が付いたらしい?けど…オイラは 海側を向いた犬にしか見えなかった。巨石より 鳥居が撮りたくて立ち寄った。
| 名前 |
おじんば磯 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 評価 |
4.5 |
| 住所 |
|
|
ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
|
周辺のオススメ
たまたま通りがかりカワイイ岩を発見。裏にまわると神社があり、引き寄せられた気がしてお参りしました。