平等寺の神々が守る、静謐なひととき。
毘沙門天・金剛夜叉明王の特徴
向かって左側に金剛夜叉明王像がある石仏です。
右側には毘沙門天(多聞天)像が安置されています。
平等寺の本堂西側に位置する特別な場所です。
平等寺(因幡堂)の本堂の左手(西側)に並んでいるお堂と像の一番北側に安置されているのが「多聞天・荒神」になります。
| 名前 |
毘沙門天・金剛夜叉明王 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 評価 |
4.0 |
| 住所 |
〒600-8415 京都府京都市下京区烏丸通松原上る因幡堂町728 |
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但称(1579〜1641)による石仏で、向かって左側が金剛夜叉明王像、右が毘沙門天(多聞天)像ですどちらも北方守護の役割を担う護法神です。