吉野の桜、涙の感動体験。
吉野山 下千本の特徴
七曲がりの坂を歩けば、下千本の美しい桜を楽しめます。
近鉄吉野駅からのロープウエイでアクセスするのが便利です。
車での来訪は渋滞必至、公共交通機関が最適です。
今まで訪れた桜スポットの中でも、とくに心に残る場所でした。満開の桜に囲まれながらゆったり散歩ができて、周辺にはお土産屋さんや美味しそうなレストランもたくさんあって、本当に素敵なひとときを過ごせました。
有名な一目千本の吉野の桜🌸 満開の時に行くととてもキレイです。今日は少し遅くて場所によりますが1~4割散っていました。桜の時期は交通規制(2025年は土日のみ)があり駐車場も混みます。駐車場代は1,500円から2,000円。4月7日(月)は上の方も少し空いていましたがどう誘導してくれるのかは不明。近くまで行って電車で行くのも安心かも。福神駅からは25分前後で到着。駐車場は桜の時期だけ1日1,000円でいつもは500円でした。協奏曲という素敵な電車でも行くことが出来ます(予約必須・本日は満席で乗れず)。吉野駅からはバス(本数多・500円)15分位で中千本まで行けました(歩くと20~30分らしいです)。ケーブルやロープウェイもありましたが並んでいたのでバスにしました。中千本のバス降りて下側を歩きましたが、お店や神社仏閣が沢山あり食べ歩きしながらの見物も楽しかったです。古民家のレストランでは桜を見ながら食事ができて雰囲気がすごくいいです。勝手神社の先、五郎平茶屋町の所を下に降りていくとシートを広げてお弁当を食べられる場所もありました。とても広いので1日ゆっくり散策出来ますが、道はアップダウンもありかなり滑りやすいところがありました。滑りにくい靴と動きやすい服装がいいと思います。
今年初ハイキングで拝みました。写真通り綺麗で迫力のある桜が見れました。足も筋肉痛になるほど歩きます。
近鉄吉野駅で下りて、その先150メートルほどのところのロープウエイの千本口駅から山の上の吉野山駅まで上って下さいそこから七曲がりの坂を下っていくルートが下千本を一番楽に見て歩けるルートです花見シーズンに吉野に桜を見に行くなら近鉄電車一択です車で来るのは大渋滞を堪能したい人です奈良県民は花見シーズンになると吉野方面には恐れおののいて車では平日でも絶対に近寄りませんそのため交通規制が沢山しかれて通行止め、一方通行があちこちにありますそもそも道はとても狭く曲がりくねっていて1車線しかないところが沢山ありますそれで路肩は崖と谷底です駐車場は離れたところにあり2000円とかしますそれでもどこも満車です。
令和5年3月31日に初めて吉野の桜を観に訪れました。ネットの開花情報では前日に7分咲きとの事でしたが到着すると、既に満開のピークが数日過ぎた様子でした。4月1日からはライトアップも行われるようですが吉野の桜が山桜なので、昼間に訪れる方が良いと思います。車は下千本の駐車場(料金2000円)に停めましたが平日でも9時には満車なるようで、私は4時に到着して50台ほどで停められました。下千本駐車場からは約10分ほどで到着します。
最初見た時は涙が出る位感動しましたね。上から見る桜、そして一面ピンク、ほんと素晴らしいですね。あと桜餅も美味しいんですよねー。現地で3個食べてお持ち帰りもします。後煎餅も美味しいですよね。ここ4年は行けていないので、来年は必ず行きます。
吉野山ロープウェイと並行して七曲りの山道が通っています。この路沿いが吉野山の最初に見られる桜に染まる地域です。一目千本の言葉も最初にいわれたのはここが発祥だそうです。下の千本について、貝原益軒や、芭蕉の話が立看板に書かれています。江戸時代吉野山に見物に来る人が最初に感激する場所だったのですね。
| 名前 |
吉野山 下千本 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 営業時間 |
[月火水木金土日] 24時間営業 |
| 評価 |
4.4 |
| 住所 |
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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平日でしたが、車での来訪だったので、6時に到着を目指しました。朝早いのに、もうかなりの車が下千本駐車場に停まってました。駐車料は、この時期は2千円です。でも、朝早く来た甲斐があり、雲海が発生していて幻想的な桜を見ることができました。4月7日ほぼ満開でした。上千本まで徒歩で散策。下山の頃は、今度は明るい桜を撮影できました。名物柿の葉寿司をお土産に買いました。