黒主山の桜、春の訪れ。
黒主山の桜の特徴
黒主山の桜は、葉桜の美しさが楽しめる場所です。
山鉾を立てず御神体をお参りできるユニークな体験が魅力です。
粽などの販売もあり、地域の伝統を感じられる店です。
室町六角交差点を北に行った東側にある黒主山保存会が入っている建物敷地の隅に「黒主山の桜」が植わっている。桜の花のシーズンを過ぎており青葉の生い茂っていた。桜の咲くシーズンに来て見ようと思った。説明書きには下記の様に書かれていました。『黒主は、謡曲の「志賀」にちなみ御神体の大伴黒主が山桜を仰ぎ見る姿をあらわしています。現在、桜が植わっている所には、昔黒主山の町家が建っていましたが昭和47年に消失しました。桜の木に花が咲くと祇園祭の準備を始めます。』
白とピンクのコントラストが可愛い♪桜満開🌸#20250401
自分がいったのは8月。桜咲く時期に又、、、
なう(2022/04/06 10:08:44)良い葉桜です。
今年は山鉾を立てずに会所に御神体を据えてお参りできるようにし、また粽などの販売をするようです。
| 名前 |
黒主山の桜 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 営業時間 |
[金土日月火水木] 24時間営業 |
| HP | |
| 評価 |
3.6 |
| 住所 |
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京都中京区六角通りから室町通り北に進むとある黒主山の桜。