釈迦如来が祀られた金林山。
観音寺の特徴
観音寺は釈迦如来を祀る金林山観音禅寺です。
創建は約400年前と伝わる歴史ある寺院です。
昭和の震災を乗り越えた修理復興が成された場所です。
スポンサードリンク
スポンサードリンク
スポンサードリンク
| 名前 |
観音寺 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 電話番号 |
0858-43-0683 |
| 評価 |
3.0 |
| 住所 |
|
|
ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
|
スポンサードリンク
周辺のオススメ
スポンサードリンク
スポンサードリンク
観音寺(曹洞宗)金林山観音禅寺と称し、本尊は釈迦如来を祀る倉吉 大岳院四世可春の開山といわれ、大岳院の末寺である創建は不詳であるが元和のころ(1620年頃)という伝えもあって、寛永年中までは長福寺と称していたこの寺に開基家一族の墓というのがあって、元禄年間(1690代)吉田の山本与衛門が発心して、所有の田地ことごとく寄進して寺院の規模を整えたと伝えられている 文化2年(1805)11月炎上 すべて焼失文化10年本堂を再建した昭和18年9月 鳥取大震災にて庫裏、山門、廊下倒壊し 石垣すべて崩れる昭和35年8月 十三世華海の代に修理復興を完了した(三朝町史より)