青谷町での芸術体験、無料で満喫!
鳥取市あおや郷土館の特徴
空いてて、リラックスしながら文化や歴史を学べます。
青谷駅から徒歩数分でアクセスが便利な場所にあります。
現在の毛利彰展は無料で楽しめる充実した内容です。
中田正子展に行きました。朝ドラ効果なのか賑わっていました。鳥取のために尽力された人で聡明な人だったのがよくわかりました。無料で入れるのが不思議なくらいでした。
山陰海岸ジオパークの施設の中で、一番西の端にあるジオパークの案内もしている場所です。鳥取市青谷の郷土文化を知らせる施設なのですけど、山陰海岸ジオパークのこともたくさん展示されています。
今年もあおや郷土館に森保樹氏のステンレス彫刻 第99回国展国画賞受賞作品(一般公募の最高賞) 受賞作 因幡素兎 を見に行かせていただきました。高さ70センチ幅1メートルくらいの作品で ステンレスの輝きシンプルな造形 圧倒される迫力さすが国画賞。2023年入選、2024年入選、2025年 国画賞の快挙 是非 鳥取県立美術館に 郷土の作家の作品を飾っていただきたい。==============================あおや郷土館に森保樹氏作 青谷かみじち 第97回国展入選作品を見に行ってきました。森氏の作品は加工しづらいステンレス製でデザイン性に優れ唯一無二の作品で素晴らしい物に仕上っています。がしかし 趣味の一貫で作った様な物と普通に並べてあった。市展でも県展でもなく、国展入選作品を知らせる表示も無い。扱いがあまりにも低すぎる。作品に対する☆が5であって あおや郷土館は芸術に対する扱いが☆1 この展示は6月30日までらしい。
空いてて良いです。
鳥取市青谷町を中心とした郷土の歴史や文化を学び、市内外の文化活動の成果に接し鑑賞できる場として設置された施設。
弥生人に会えますよ‼
HOゲージ鉄道模型イベントしていました。Nゲージよりかなりサイズが大きく車輪のコトン、コトンという音が郷愁をさそわれました。また、青谷駅周辺の写真や昔使われていた実物の鉄道関連資料が展示されていて興味深かったです。
青谷駅より徒歩数分の場所に有ります。なり砂の展示等がされていましたが、今は話題のこの方でしょう。
小学校の学習で行きました。期待してはいなかったのですが、係員の方の熱心な話に感心しました。
| 名前 |
鳥取市あおや郷土館 |
|---|---|
| ジャンル |
/ |
| 電話番号 |
0857-85-2351 |
| 営業時間 |
[水木金土日火] 9:00~17:00 |
| HP | |
| 評価 |
3.9 |
| 住所 |
|
|
ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
|
周辺のオススメ
青谷町(あおやちょう)にある「あおや郷土館」は、コンパクトな造りながら世界ジオパークに認定された山陰海岸ジオパーク展示コーナーをはじめ、青谷町を中心としたイベント、展覧会が開催されているようです。また、館内に海女漁を映像で紹介するコーナーがあり床に映し出されるデジタル映像を眺めながら海中を泳いでいるような体感できて面白かったです。海女さんが着用したウェットスーツや水中メガネ、実際に使用をした道具の展示もありました。平日だったせいもあるのか?貸切り状態の館内でのんびりと展示物を楽しむことができてよかったです。