九社17柱、神々と共に。
奥宮の特徴
愛宕神社の最奥に位置し、特別な神々が鎮座しています。
九社17柱の神々が一堂に揃い、神聖な雰囲気に包まれています。
京の火伏の守り神さまで名高い愛宕神社さま、一般家庭や料理店で厨房內に貼られございます火迺要慎の愛宕さん守り札、地方の親戚にも譲りますとおよろこびくださいますマァ有難い御札さまでございますよ。
お参りさせて頂き、ありがとうございました。ローソクをお供え出来ますので、ご持参下さい。
愛宕神社の最奥に鎮座します。丸石は参詣者が持参して供えたのもでしょうか。
愛宕神社の最奥に鎮座します。丸石は参詣者が持参して供えたのもでしょうか。
本殿から通じる参道を奥に向かって若宮を過ぎたさらに奥まったところに大国主命を祀る大国主社を始め、厳島社(三神)、水分社(一神)、護王社(一神)、太郎子社(一神)、司箭社(三神)、日吉社(二神)、春日社(四神)、蛭子社(一神)があり、九社17柱の神々が一堂に鎮まっておられる。参道や神殿はもちろん、このあたりはご神域なのだが、外が愛宕山924mの最高点になっているのだろう。
| 名前 |
奥宮 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 評価 |
4.9 |
| 住所 |
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愛宕神社の中を散策していたら奥にありました。いきなり砂利の道で雰囲気が変わったので写真を撮りました(笑)とりあえず参拝しようとしたら後ろの鬼瓦も後ろから襲い掛かろうとするすごい雰囲気だったので写真を撮ってやりました(笑)何というかお互いに睨み合っていて均衡を保っている?ような感じがしますね。災いを起こす鬼を神様が封じているようなイメージでした。とりあえず鬼を解放して自由に暴れさせてあげなよ?とか勝手に祈っておきました(笑)あと、途中にあった中宮の写真もせっかくなんで追加しておきますね。道中で7月31日の夕方から8月1日の早朝にかけて行う千日詣とかに昔は来ていたと道中の婆が言っていましたが、日が登るまで一日中休憩所で待機しないと降りられないんじゃないだろうか?とか思って苦笑いしてました(笑)