下津井港でタコ飯を楽しむ!
下津井港の特徴
祇園鼻の西側に位置する下津井港は、魅力的な景観が広がっています。
瀬戸大橋をバックにした船の景観が魅力的で、訪れる価値があります。
祇園神社からの景色も素晴らしく、アクセスも楽しめる場所です。
2012/12/16来訪。下津井港は、岡山県中南部に位置し、西は水島港と接しています。古代・中世から海運・軍事の要衝であり、江戸時代、風待ち潮待ちの港として、また、四国の丸亀と連絡する琴平参詣船の発着港として繁栄してきました。瀬戸内海航路の要港であり、北前船や参勤交代の御座船も寄港し、人や物が集まる港として繁栄は幕末まで続きました。明治期に入ってからは、鉄道等の陸運の発達や汽船の出現によって次第に衰微し、大正以降、漁業を中心とした瀬戸内海有数の漁港としての性格を帯びるようになりました。現在の下津井地区は、祇園鼻の西が県管理の下津井港、東が県管理の下津井漁港となっています。岡山県ホームページより。
瀬戸大橋と船の景観がいい👍山を下って来て瀬戸大橋がチラッと見えかける、到着までの道のりが素晴らしいです。下津井周辺は全体的に綺麗に整えられているイメージ。
祇園神社からの瀬戸大橋は一見の価値有りです。
何時もこの桟橋から 船に乗り釣りにでかけます。近くにトイレも有り便利です。
タコ飯はいかが?と港のおばあたちに誘われて朝食にしました。思わずキスの天ぷらやホタテの天ぷらも。日差しの当たらない席を譲ってくれてありがとうございました。
| 名前 |
下津井港 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 電話番号 |
086-224-2106 |
| HP | |
| 評価 |
3.6 |
| 住所 |
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祇園鼻の西が県管理の下津井港、東が県管理の下津井漁港。