地図で辿る天壇の魅力。
ダンノダイラの天壇跡の特徴
道が点線表示されていることで迷いやすい場所となっています。
Google mapsでの検索が必要なアクセスはちょっと難しいです。
行燈山古墳と穴師山を結ぶ位置にある貴重な史跡です。
地図を広げて見ると行燈山古墳と穴師山を結ぶ線の延長線上にダンノダイラの天壇がある。冬至ラインか?野見宿禰にゆかりのある出雲の人がかつて隠れるように住んでいたらしい神域です。
| 名前 |
ダンノダイラの天壇跡 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 評価 |
4.5 |
| 住所 |
|
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Google mapsでダンノダイラを検索すると場所は特定出来るけど、道が点線で表示されて分かりません。168号から県道50号に入り、右→檜原神社の表示は左の道をとり、奥不動寺→の所で山道に入り奥不動寺まで進みます。奥不動寺の左奥の山側にダンノダイラに向かう登山道があります。そこから少し急な登り坂がありますが、上がりきるとなだらかにになります。右ダンノダイラの標識で曲がり、突き当たりを左ダンノダイラの標識に沿って行くとありました。