透明な海と絶景、鴨ヶ磯!
鴨ヶ磯展望所の特徴
美しい青い海と透明度の高い景色が体感できる絶景スポットです。
整備された階段を下れば、感動的なリアス式海岸を目の前で楽しめます。
ドライブの途中に隠れた穴場として訪れる価値がある場所です。
駐車場から草のお生い茂った階段を降りると、小さな砂浜と綺麗な海が見えました。カヌーをする方や愛犬と戯れる方など海辺を楽しんでおられました。
階段で下まで下りていくことができる。浦富海岸エリアで最も美しい場所。美しい海と言えば通常は青い海と白浜からなる南国テイストなビーチであったりするがここは岩場に生える松と海中で揺らめく海草が雅やかな実に日本的な磯の景観となっている。竜宮城から帰ってきた浦島太郎が倒れていそうな雰囲気なのが胸に染みる。
ドライブの途中に寄りました⤴︎路肩が駐車場🅿️になっておりトイレもあります◎階段で磯に降りていくことができます🌟良いところですよ🌟『第7回環日本海圏地方政府交際交流・協力サミット開催記念』ろぐんしょうこうひょうちゃくきねんひあんないばん露軍将校漂着記念碑案内板明治38年(1905年)5月27日に日本海海戦が終わりました。その約3週間後の6月17日に、旧後村の漁師2人が、それぞれ田後港から20kmほどの沖合で、ロシア将兵の水死体を発見し、船で港へ連れ帰りました。当時は意見の対立もあったといいます。しかし、「いったん仏になったからには、丁重に葬り供養するがよかろう」という意見が人の子の心情に合致し、青い波が打ち寄せては返す、白砂青松のこの磯辺で、2人のために葬儀を営み埋葬しました。戦後、ロシアとの和平が成立した後に、この2人の将兵の親族と思しき人達がやって来て、遺骨を彼らの故国へ持ち帰ったと伝えられています。この地、田後の椿谷に建てられている「露軍将校遺体漂着記念碑」並びに「碑文石」は昭和37年に、岩美郡浦富出身の元国連大使であった故澤田廉三氏(明治21年~昭和45年)が、当時の田後村民の”人類愛”を顕彰しようと思い立ち建立されたものです。2000年11月10日ロシア 沿海地方日本国鳥取県現地掲示板(鳥取県)より引用。
どうしてもエメラルドグリーンの海がみたく二日連続できました。(241019.20)
絶景です。道路からすぐなので、わざわざ車を止めて足を運ぶ価値はあります。この先も長い階段が整備されていて、安全に浜辺へ降りて行けます。時間と体力があるなら、ぜひ階段を降りて迫力ある波打ち際を間近で見てください。
遊覧船に乗った後にちょろっと寄ってみました。やはりどこの地点からみても美しい景色ですね。駐車場から少し歩くと展望所がありますが、またさらに階段で下って行くとこがあるようですが、だいぶ降りて行かなくてはならないようで諦めました、、、😅
日本一周ドライブ旅34日目に訪れたのが山陰海岸ジオパーク・鴨ヶ磯海岸です。山陰海岸ジオパークは、京都府・京丹後市から鳥取県・岩美町にまたがる広大なエリアで、穴場的なスポットが鴨ヶ磯海岸ということで、鳥取砂丘から伊根の舟屋に向かう途中に立ち寄りました。駐車場から遊歩道で階段を下っていくと、透明度が高い美しい海に数多くの小島が浮かぶ絶景が広がっていました。奇岩の上に松の木が伸びる日本的な風景にも癒されます。ただ、駐車場から磯までは少し高低差があるので、幼いお子さんを連れては遠慮された方がよいかと思います。
網代から田尻までの城原海岸遊歩道の中間ぐらいにある階段を上ると展望所があります。車道には、駐車場があり数台が止められます。
超絶景。自然の力はすごい!圧巻!波と岩の両方の条件が揃わないとこうはならない。透明度の高い海のブルー。冬の日本海の浜風はきつかったけど、違うシーズンにまた行ってみたい。映えスポット。山陰海岸ジオパーク。2019.1.8
| 名前 |
鴨ヶ磯展望所 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 評価 |
4.4 |
| 住所 |
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そんなに混雑もしておらず、日本海の絶景を楽しめる場所でした。海岸まで降りての散策も良さそうでしだが、駐車場からすぐの展望所でも十分よかったです。