霊験あらたな神社の旅。
瀞川稲荷の特徴
厳かな雰囲気の中に、巨岩さざれ石と木々が共存しています。
鳥居や祠が立体的に配置された神社の光景が印象的です。
道が狭く落石も多いため、慎重なアクセスが求められます。
20230109地元の人に車を水車小屋に駐車し、神社までは行けるが神社~双見の滝、瀞川の滝は雪で難しいよアドバイスして頂きました。実際に神社まででもスノーシューやアイゼン等が無いと危ないです神社は巨石と巨石の先に本尊があり周りにも色々ありました。
地元の方で、大切にされてる様です。ただ、コンクリートの道路が、帰り路に、路肩が、割れていて、驚きました。
素晴らしいですよ。完全な磐座です。
舗装道路を上っていくと鳥居が見えてきます。そのまま車で潜って進むと駐車できるスペースがあります。
霊験あらたな神社です。気持ちが安らぎます。
岩の間に本殿があります。山の中にあり神秘的な場所です。
神社までの道のり自体に距離があるわけではないが、最寄の集落からの道が狭路かつ落石も多いため、車でいくと落石をどけなければいけないところがあるかも。本殿が熔岩石に囲まれており、すり抜けて参拝するのが新鮮だった。
一部道路状況が良くありません。お越しの際はお気を付けて🙋
険しい農道のような道を登り切ったところにある神社です。普通の車でも行くことができます。とても幽玄で霊験あらたかな雰囲気ですが、夕暮れに一人で行くとかなり怖いと思います。山奥の昔ながらの神社を味わいたい方は是非足を伸ばしてください!
| 名前 |
瀞川稲荷 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 評価 |
4.0 |
| 住所 |
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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瀞川渓谷の手前にあるお稲荷さん。御利益は五穀豊穣と商売繁盛。以前は養蚕守護であった。毎年5月に祭礼が行われ、7年に一度御開帳される。境内は岩が乱立する独特の空気感。本殿にいたっては二本の巨木間を通り抜け、両側から迫るような巨岩の奥に鎮座している。山の斜面に造られているため後ろに回り込むと屋根が間近に見えます。参道には奉納された石灯籠が立ち並ぶ。片側にはキレイに加工された物、対面は自然石を利用した無骨な造りの物になっており対象的な雰囲気です。入口に立つ大きめの灯籠にはハートがあしらわれており遊び心を感じます。駐車スペース有り。表参道を過ぎて渓谷方面に上がっていけば鳥居を潜って車両が進入できる道があります。そのまま奥に進めば神社の入口前に3台停めれます。トイレは鳥居の手前にあります。