名古屋パルコのマニア映画館。
センチュリーシネマの特徴
名古屋パルコ8Fに位置し、クラブクアトロ隣で便利です。
ミニシアター系映画を楽しむ人にぴったりの雰囲気良しの映画館です。
スタッフの映画愛が詰まった手作りポップやコメントが魅力的です。
パプリカの4Kリマスター版上映にて訪問入口から映画を楽しませる雰囲気作りがあり、映画に対してのリスペクトがある映画館だと思いました。
ココではじめて映画観ました。入口やロビーの飾りつけが楽しくてまた来たくなる❗上映作品もイイです。
名古屋栄にある映画館で栄に宿泊する際に良く利用してます。パルコの8階にあり、隣がライブハウスにあると言う珍しい作りで中で軽食もあるのが嬉しい。館内は映画愛に溢れた装飾とイートインスペースでは「キネマ旬報」が置いてあり、上映前に早めに来館して映画の時間を楽しめるのも良い♪劇場は比較的小スペースで緩急織り交ぜた作品が上映されるが、センチュリー2では真ん中の席で立つとスクリーンに影が映るのが御愛嬌w難点はたまたま観た作品の時がそうだったのか、上映中の場内の冷房が効いてないのかかなり暑かった。秋口と言えど、ほぼ満席で冷房が効いてないのはかなりキツイ。正直映画に集中出来なかったのでこの辺りは速やかに改善をして頂きたいと思います。映画が好き!と言う雰囲気に溢れている映画館はそれだけでその映画館で映画を観るテンションが上がります。全国で単館系の映画館の閉館のニュースが飛び込んで来ますが、長く続けて頂きたい映画館の1つです♪
場所が名古屋市の繁華街。休日、クルマの移動では正午前から大渋滞!パルコ駐車場も大渋滞!離れた場所に停めるか交通機関がお勧め。小さい(上映ルームが2つ)ながらもユッタリ出来るます。少人数制の会場は、ホームシアター感が有り、音響も室内に合わせているので、尚更、自宅にいる様な感じにエアコンが凄く効いているので夏でも上着は必須!喫茶ルーム(映画鑑賞しなくても利用が出来ます。)も有ります。
今までずっと近くで働いていたのにUranus2324の映画の為に初めて伺いました。入り口から、映画や作品に対する愛を感じる映画館でした。この展示を作成されたスタッフさんは、作成の際に2人のドラマもご覧になったとのこと。スクリーン1はどの席からでもスクリーンが観やすく感じました。また、この作品だけかもしれませんが衣装展が開催されており(ちなみにこの作品としては世界初!)写真撮影ができたのと抽選でプレゼントを頂けたのが良かったです。衣装を見て、撮影の大変さをさらに想像できました。主演のフリベキの2人が本当に熱意を持って撮影頑張ったんだろうなぁと。またフリベキ主演の映画も取り扱って頂けたら嬉しいな😊また他の作品も見に来たいなぁ、と思います。
パルコ8階なんかゴミゴミしてなくてかなり落ち着いた感じで好き。アフリカンカンフーナチス2を観に行きました。ここで気をつけなければならないのが映画館の受付でお支払いではなくネットで注文、受付でプリントアウトなのでネットで購入するさい時間制限があります。そこら辺、よく調べてから尻カッチンで困らない様にして下さい。(私は運良くギリで購入しました)
たまーに観に行く映画館です。パルコ東館の8階かな。エレベーターで行くことになるとと思いますが、昼間の回とかだとエレベーターがなかなか来ないとか、ちょいちょい停まりながら上昇するので、時間に余裕を持っていきましょう。映画は大手シネコンなどではかからないのがやります。館内は意外に広くて、観やすい先の配置で結構好きです。
初めて来ましたが、映画館は小さいがそのわりには画面が大きく感じました。映画は『蛇行剣謎の四世紀』でした。古代史マニアにはたまらなくいいドキュメンタリー映画でした。
PARCO東館最上階にあり、クラブクアトロの隣なのでライブと重なると入り口付近が混雑します。スクリーンが2つしかなく上映作品も少ないのですが拘りのある選定がみられます。音楽やファッションに関連した作品が多く、デザイナーのドキュメンタリー等も多かった気がします。今回もジャズピアニストのオスカー・ピーターソンでした。メインホールは球形が特徴的な会場で映画以外にも舞台等にも利用されています。スクリーンも大きいので映画も楽しめます。もう一つのスクリーンは小さく客席も50席程度でこちらでみると映画館で見た気がしませんでした。
| 名前 |
センチュリーシネマ |
|---|---|
| ジャンル |
|
| HP | |
| 評価 |
4.0 |
| 住所 |
〒460-0008 愛知県名古屋市中区栄3丁目29−1 東館 |
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マニアな映画も上映してくれるし店内の雰囲気、店員さんの愛想も素敵でした。家の近くにこういう映画館があるとしょっちゅう通いたいです。