名古屋城の桜並木、豪華絢爛の美!
正門(旧榎多御門)の特徴
名古屋城正門は迫力があり、開城前の開門が楽しめます。
名古屋城の桜が満開の時期は観光客で賑わい、冬から春にかけても楽しめます。
ボランティアガイドによる説明があり、深い歴史を学びながら訪れることができます。
入口でチケットを購入できます。現金だけでなくカードなどでも支払いができます。正門ですが駅から遠いのが難点です。
名古屋城への入口で、チケットを買って門をくぐるとお堀を挟んで天守閣が出迎えてくれます。砂利敷きの幅広い通路が一直線で御殿へと導いてくれます。春のイベントが催されていて、ご当地のグルメ屋台がたくさん出店していて賑やかな雰囲気でした。
名古屋城の正門は、名古屋城に入場する西側の入口になります。名古屋城の有料エリアへの入場券発売所は、正門、東門の2ヶ所です。正門は、江戸時代には榎多御門と呼ばれる西の丸の門がありましたが、1891年の濃尾大地震で大破したため、1910年に旧江戸城の蓮池門が移築されたものです。1945年の空襲で焼失したため、1959年に天守とともに、ほぼ昔どおりの外観で再建されました。本来は「大手門」という名のほうがわかりやすいのですが、この門が「正門」と呼ばれている理由は、名古屋城の本丸付近が明治維新後に「離宮」になっていたためで、準皇居扱いだったことから「正門」と名づけられたそうです。
2025元旦に訪れました。入場料600円、有料駐車場あり。シャチホコの威容を確認しただけで、天守閣はじめ至るところ整備中、工事中になっています。歴史的建築物にしては裏に近代建築物(エレベーター)などあります。うーんな感じ。イベントを素通りして帰途につきました。
迫力がある名古屋城正門、開城前に行くと開門するところが拝めます。エンターテイメントです。
ボランティアガイドさんを利用させて頂きました。事前に電話した所既に団体さんでいっぱいと•••当日 正門案内で一日3回の時間10分前に行って黄色のハッピのボランティアさんに声掛して参加出来ると言われてOKでした! あくまでも土•日のみのボランティアさんご年配の方が多く名古屋城愛溢れた方々、凄く良かったです! 時間1は1時間半位時間に余裕が有る方、歴史好きさんにはおすすめ。
耐震不安の為天守閣に入れないので星4にしました。本丸御殿はとても綺麗で観物でした。土日は名古屋おもてなし武将隊の演舞もあるようで、たまたまその時間に行っていたので観てきました。こちらも中々楽しい演舞でした。これで入場料500円は安くていいですね。
耐震不安の為天守閣に入れないので星4にしました。本丸御殿はとても綺麗で観物でした。土日は名古屋おもてなし武将隊の演舞もあるようで、たまたまその時間に行っていたので観てきました。こちらも中々楽しい演舞でした。これで入場料500円は安くていいですね。
私は年パスを持っていてちょくちょく行きますが、通常は地下鉄でいくので、地下鉄名城線の名古屋城駅からは正門よりも東門が近いから東門から入ることのほうが多いです。四季折々緑や花なども観るのも好きです。特に二之丸庭園をちょっとお散歩がよいかなぁ。これから紅葉が楽しみですね。二の丸茶亭でお抹茶やコーヒーも楽しみの一つ。
| 名前 |
正門(旧榎多御門) |
|---|---|
| ジャンル |
/ |
| 評価 |
4.3 |
| 住所 |
|
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名古屋城は入場料500円。入場料を支払わないとほぼ何も見ることができない。この正門の先はすべて有料エリアとなる。現在の正門は戦後に鉄筋コンクリートで外観復元されたもの。元々の榎多御門は明治時代に取り壊された。1911年に旧江戸城の蓮池門を移築し正門と改称したが、天守とともに1945年の名古屋空襲で焼失した。