迫力満点!
くりはま花の国 ゴジラのすべり台の特徴
くりはま花の国の園内に位置する人気の冒険ランドにあります。
再生されたゴジラ滑り台は、迫力満点の大きさで驚きです。
登り坂を歩いてようやくたどり着く、その価値があるスポットです。
思ってたより大きくて迫力あります。ゴジラの中が小さな滑り台になってます。駐車場からかなり歩いて登るので注意。休みの日は園内走るトレインに乗ってくるとよき。
ゴジラの中がすべり台になっています。愛嬌のあるゴジラですね。
くりはま花の国の園内にある「冒険ランド」にそびえ立っています。すぐ上を空中線が走っており、それが写り込むように撮影をすると迫力満点です。ここへは上り坂を10~15分歩き続けることになるため、体力に自信が無い方はフラワートレインで向かうのが正解かも知れません。元々は観音崎のたたら浜にありました(大きなトカゲのような意匠)が、経年で損傷が進んだことを理由に解体されました。その後、横須賀市の企業や有志の方々、そして東宝の力添えでここに復活したそうです。現在はそのたたら浜にゴジラの足跡が残されています。
今、アカデミー賞受賞で激アツのゴジラですが、思った以上の大きさとかなりリアルな造形で驚きました。滑り台とのことですが、今は使用できないようになっていました。
◆何故この場所にゴジラがあり、何故滑り台なのか?◆ゴジラが初めて上陸(出現)したのが観音崎と言われています。上陸地は特定せず、が事実なのに何故か全国各地にあります。①1954年 ゴジラ(シリーズ第1作)公開。※初代ゴジラ 身長50m。②1958年 「観音崎(たたら浜)」に、ゴジラを模した滑り台を地元住民が設置。ネーミング許可がおりず、正式名は“ティラノサウルスのすべり台”だが、ゴジラの滑り台として大人気となる。③1974年 老朽化により取り壊し。※その後、たたら浜にゴジラの足跡のオブジェを作製し、現在は博物館の横、バスロータリーの一画に、初代ゴジラの10分の1の「足跡モニュメント」が設置されています。④1994年 ゴジラの滑り台復元運動がスタート。※詳細は、“ゴジラ復活!までの軌跡プレート”に表記されています。⑤1999年 神明町にある《くりはま花の国》の[冒険ランド]に、ゴジラの滑り台が設置される。※全高8.75m。全長10.04m。重量5トン。
初めての利用です。アスレチックはどれも12歳までで中学生以上の子供達は少しガッカリしていました。ほかに遊具はなく、小学生以下の子供のいる家族やのんびり散歩を楽しむ大人向けの場所です。
久里浜花の国にありますレンタルサイクルでアクセスしましたが場所が少しわかりずらかったです公園内は自転車禁止なので入り口に駐輪し丘の上まで歩いてゴジラを見に行きましたゴジラの滑り台は予想以上に大きく真下に行くと迫力満点でゴジラ好きな方は喜ぶと思います入園料も無料とありがたいです。
昔は観音寺のたたら浜にあったゴジラ滑り台を復活させてもの、とか。しっぽが滑り台になっている。さすがに滑り台には登らなかったが、それなりの映えスポットなので記念撮影をしてみてはいかが?
くりはま花の国の坂道を登ったところにゴジラがいます。尻尾が滑り台になっています。
| 名前 |
くりはま花の国 ゴジラのすべり台 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 電話番号 |
046-833-8282 |
| 営業時間 |
[木金土日月火水] 10:00~16:00 |
| HP | |
| 評価 |
4.1 |
| 住所 |
|
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2026/1/17くりはま花の国、内の冒険ランドにあります。第1駐車場からベビーカーを押しながら歩いて15分弱(700mほど)かかりました。かなりの坂道でそれなりに疲れましたがゴジラを見て迫力が凄く疲れを忘れました。