静岡屈指の鰻!
麟の特徴
浜名湖の天然うなぎを使用した川口産の特別な美味しさです。
白焼きと蒲焼のタレが控えめで、うなぎ本来の旨味を引き立てます。
裏路地にひっそりと佇む、隠れ家的な雰囲気のあるお店です。
ϵ( 'Θ' )϶鰻食べに 麟 行ってきたわ🚅💨半月程前にOMAKASEで予約✔🗓夏場の予約はかなりの激戦だけどこの時期は比較的狙った日の予約も取りやすい印象予約時に浜松でしこ鰻を注文済😉芋ロックとお通しのしぐれ煮で鰻の焼き上がりを待つ…香ばしい香りでめちゃくちゃ腹減ってくる🤗30分程で芋ロック3杯をやっつけたらいよいよ鰻が着丼💥丼を開けると神々しい鰻が!!!関東風の蒸してから炭火でカリッと焼き上げた分厚い鰻😲😲めちゃくちゃ旨そう(*´﹃`*)個人的には地焼きの荒々しい鰻が好きだけど、麟の鰻もヤバいくらい旨そうだわかぶりつく…うっま…パリフワが過ぎる!!固めに炊かれた富山県産コシヒカリは艶々で最高に旨い!肉厚でしこ鰻の旨みも抜群やな…蒸されて余計な脂が落ちてるからか身はフワッとしてアッサリ系表面のパリっと感と身のフワフワ感の対比が凄ぇ…タレの甘みも量も控えめで大人のうな丼って感じ🥰タレ濁濁のうな丼も旨いんだけどソレの対極だわなw店主さんの「焼き」の凄さはトンデモないわ💥💥💥久しぶりに感動と衝撃を受けた一杯でしたご馳走様でした🙏浜松でしこ鰻丼 7000円芋ロック×3 2700円計9700円📍麟 静岡県浜松市中央区千歳町42-2#浜松グルメ#麟#でしこ鰻#感動の一杯#再訪確定。
予約必須で、来店時間がしっかり区切られているお店。一斉に調理が始まるスタイルなので、遅れずに行くのが安心です。浜名湖でしこ鰻の特上鰻丼を注文。目の前で焼き上げるライブ感は見ごたえがあり、鰻は大きくて厚みもしっかり。皮はパリッと、身は脂がのっていて美味しいです。お米にもこだわりがあるようで、粒立ちの良さが印象的でした。ただ、7,000円+ワンドリンクの価格を考えると、個人的にはもう少し満足感が欲しかったところ。
ネットサーフィン中に美味しそうな鰻屋を見つけ、東京からはるばる訪問したが、浜松駅近くの夜のお店が立ち並ぶ路地裏に佇むその店構えからは、お世辞にも美味しい鰻が出てくるとは思えず、店選びを間違えたか?と不安になってしまった。開店時刻になり真っ暗だった店内に灯りがつき、木製のカウンター席を選んで着席した。すぐに若い店主が調理場から木桶を持って現れ、今から捌くというでしこ鰻を見せてくれた。でしこ鰻は近年誕生した、浜名湖鰻の最高傑作と呼ばれる、高級ブランド鰻だ。小ぶりで可愛らしく美しい色合いに、テンションが上がった。カウンター席からは店主が炭火で鰻を焼く風景が見られるので、テーブル席より得した気分だ。でしこ鰻がどんどん美味そうな姿に変化していき、否が応にも期待感は高まっていく。そしてついに待ちに待った特上でしこ鰻丼(¥7000)が着丼。焦げ目ある迫力のビジュアルに、興奮は最高潮に達する。一口頂いてみると、関西風のようなサクッとした食感なのだが、関西風とは違い、骨が全く気にならない。これは絶妙な蒸し加減がなせる業だろう。タレはやや甘めで、老舗鰻店のような深いコクがあるというわけではないのだが、異次元の鰻の質の高さと、絶妙な蒸しと焼きの技術で、信じがたいほどに美味しい蒲焼を実現している。こだわりの羽釜炊きご飯も、香り高く良い味で、肝吸いは肝が抜群に美味。これは私の、こんな鰻があったらなぁという空想を具現化した、夢のような至高の鰻丼セットだ。相方も私と同じ印象で、人生で圧倒的No.1の鰻という感想。本場のレベルの違いを体感してしまい、これからは毎年、浜松詣をすることになりそうだ。
念願の麟さんで☆うなぎを食らう勢麟さんの2号店として、今や予約開始早々に席が埋まってしまう程の人気店で、ふらっと立ち寄って食べる事が出来ない幻のお店wお盆休みに入り何処へ行こうかと考えながら、ふと麟さんのオマカセページを覗いてみたら、空き席が有り、コレはラッキーとばかりに予約して初訪問しました( ´∀`)♪この日は飲む気満々でしたので、電車での訪問により、しっかりとビールで喉を潤してからの実食です( ´∀`)♪メニューは二択☆☆特上鰻丼 5,000円(税込)3pサイズ一本使用◯浜名湖でしこ鰻特上鰻丼7,000円(税込)でしこ鰻は初めて聞きましたが、せっかくなので、お値段の高い方を予約しました♪大ちゃんは最近、独立したと聞いてましたので、新しい大将に変わってまだ日が浅いので、今は6人を2回転で、鰻丼以外のメニューはまだ提供されてませんでした。浜名湖は、日本で初めてうなぎの養殖が成功した地域とされており、125年以上の歴史と伝統があります。「でしこ」は、この伝統ある浜名湖の養鰻技術の集大成ともいえる、新たなブランドうなぎです。『伝統を守り、進化を続け、幸福を届ける』という意味を込めて、「でしこ」と名付けられました。でしこ鰻の特徴は、大豆イソフラボンを含む飼料で雌化を促し育てられ、従来のうなぎよりも肉厚ですが、ふわふわした柔らかい身と薄くパリパリとした食感の良い皮が特徴です。脂の質も良く、臭みがない、養殖鰻の理想系☆これから期待値が上がりますね❗️実際に食べてみると、明らかに今まで食べた来た養殖鰻よりも美味しい❗️麟さんは、生で少し蒸してから炭火焼きしているとの事で、焼きの素晴らしさも有りますが、こちらは鰻に合う富山のお米を厳選されていて、炊き上がりは硬めだけど、鰻と一緒に良く噛む事でお米の旨味が出て来て、鰻の味に負けないお米の美味しさが、味わえました( ´∀`)♪硬めのご飯を今まで意識してよく噛んで食べてなかったので、コレからはしっかりとその違いを堪能したいと思います♪因みに、麟さんでは、ご飯のおかわり自由なので、タレ追加でご飯のおかわりしましたので、もうサイドメニュー無くても、しっかりとお腹も満足しました( ̄▽ ̄)でしこ鰻は、ブランド化されたばかりなので、これからの進化も楽しみです♪ご馳走様でしたm(__)m
富士登山の下山後に訪問しました。注文したのは「浜名湖でしこ鰻特上鰻丼(¥7,000)」と「でしこ鰻の白焼き(¥2,500)」。鰻丼はタレを最小限に抑え、鰻本来の香ばしさとふっくら感が際立っていました。白焼きはさらに繊細で、脂の甘みや上品さを存分に味わえました。ご飯も富山県産の特別な米で、噛むほどに甘みが出て鰻と抜群の相性。焼き場を目の前で見られるのも良い体験でした。浜松で特別な鰻を楽しむならぜひおすすめしたい一軒です。
うなぎ 麟(りん)(静岡県浜松市/最寄駅:浜松)JR浜松駅北口から徒歩10分ほど、浜松市の中心街でかつては花街として栄えた千歳町の一角に2020年12月にオープンした鰻専門店「麟」。浜松・遠州地域の厳選した食材を使い、卓越した技術で食材そのものを魅力を活かした日本料理で、静岡県のみならず日本を代表する名店として知られる「勢麟」の2号店。本店の「勢麟」は2018年の開業以来、全国の食通から賞賛を集め、平均の予約待ちが1年になるほどの超人気店。食べログの点数が★4.0を超えたお店がノミネートされる「食べログアワード」(The Tabelog Award)で2023年~2024年と2年連続で「Gold」を受賞している。2号店となるこちらの「麟」は「勢麟」の二番手として活躍した塚本大喜さんが料理長としてお店を任され、2020年にオープン。こちらも「食べログアワード」で「Bronze」を受賞している。2025年7月時点で「麟」の食べログ点数は★4.26と、「うなぎ」のジャンルとしては日本全国で第6位、静岡県内では第2位となっている。(ちなみに日本全国1位は静岡市の「瞬」で★4.55)名実ともに全国屈指のうなぎの名店といえる存在。1日限定18食のみの営業で11:30~もしくは13:30~の2部制。予約はレストラン予約サイト「OMAKASE」から2か月先まで予約可能。(予約手数料は1席:390円)今回は訪問する約1か月前に「OMAKASE」から予約。7月の海の日の3連休の土曜日で、ちょうど土用の丑の日の当日。メニューは予約時に選択する形式で「特上鰻丼」(5000円)か「浜名湖でしこ鰻特上鰻丼」(7000円)のどちらか。せっかくの機会なのでグレードの高い「浜名湖でしこ鰻」の方をチョイス。白焼きやうざく、天竜川産の鮎など追加メニューも当日提供可能な場合に案内があり、この日は愛知県一色産の鰻の白焼きが半尾2500円で提供可能とのことでそちらも追加オーダー。ドリンクはビールや日本酒、焼酎、ウイスキー、ワイン、シャンパンなど。日本酒の冷酒は静岡の地酒を数銘柄用意しており、飲み比べも楽しめる。鰻は来店してから串打ちして調理するので焼き上がるまで約30分ほどかかる。鰻を待つ間のお通しとして、切り干し大根が提供。あっさりした味付けで食前にぴったり。ビールを飲みながら鰻が焼き上がるのをしばし待つ。●白焼き 2500円この日の白焼きの鰻は愛知県西尾市一色町産だそう。全国トップクラスの生産量を誇り「一色産うなぎ」として地域ブランドにも認定されており、矢作川水系の表流水を養鰻専用水道で供給し、より自然に近い環境で養殖することで、身も皮も柔らかく、味のバランスが取れた高品質な鰻を育てている。備長炭で焼く前に串を使って鰻の身を何度も突き刺しているのが特徴的。これにより余分な脂を抜くと同時に身の間にあるゼラチンを皮面に落とす事で、ぶよっとした食感をなくし脂のくどさをなくすそうだ。焼きあがった白焼きは身も皮目もカリッとクリスピーに焼き上がり香ばしさが格別。関東風のように蒸していないので、身はしっかりとした食感で、適度な脂感でふっくらとして本当に絶品。本わさびと塩でシンプルに味わうと鰻そのものの味わい、香りがダイレクトに堪能できる。●浜名湖でしこ鰻特上鰻丼 7000円先代の塚本大将は鰻を蒸さない関西風の「地焼き」スタイルだったが、2025年6月から焼き手が「麟」で二番手を務めていた杉本大将に変わり、蒸しの工程を入れるようにしたそうだ。蒸すといっても関東風の白焼きにしてから蒸して、再度タレをつけて焼きあげるという工程ではなく、焼き縮みを防いで、余分な脂や臭みを抜くために、捌く前の丸のままを鰻を短時間蒸してから、捌いて蒲焼きにするという、関東風とも関西風とも異なる独特の焼き方をしている。「浜名湖でしこ鰻」は浜名湖養魚漁業協同組合が2014年12月に立ち上げた新しいブランド鰻。浜名湖養鰻125年の歴史で培われた技術と自然の恵みが生み出した特別な鰻で、肉厚で柔らかい身と脂がたっぷりとのった豊かな旨味が最大の特徴。鰻の性別は生まれつきではなく、環境によって後から決まる「雌雄同体」で、養殖場においては、環境のせいかほとんどが雄(オス)に育っていたが、近年の研究の結果、大豆イソフラボンを配合した飼料を稚魚の時に与えると、90%以上が雌(メス)に育つことが分かったそうだ。メスうなぎの特徴を最大限に活かすための、土づくり、水づくり、飼料の改良、養育技術の向上を3年間かけて行い、ついに「浜名湖でしこ鰻」が誕生した。ブランド名の「でしこ」は「で:伝統を守り」、「し:進化を続け」、「こ:幸福を届ける」の頭文字をとったもの。養鰻業界で親しまれた「めっこ」(鰻の稚魚)や「しんこ」(生育1年未満の若い鰻)に響きを重ね、「たおやかで豊満な鰻」という意味も込められているそうだ。浜名湖の養鰻家の間でも「今までのうなぎとは全然違う」と話題になっており、脂の乗り具合、柔らかさ、旨味の濃さ、どれをとっても従来のうなぎを超えると太鼓判。養殖臭も一切感じない甘いバニラの様な香りと、もたれにくい脂が驚くほどに美味しい。ご飯は富山県産のコシヒカリで、刈り取った稲を束のまま天日干しで自然乾燥する「はざ干し」のお米で、籾乾燥機(穀物乾燥機)を使っていないので、米粒の表面に傷がつかず、ツヤツヤでもっちりした炊きあがり。籾のまま長期熟成させたお米を熱伝導率の高い羽釜で炊いており、お米そのものの甘みもたっぷり。ご飯はおかわり無料。鰻の脂の状態に合わせタレの味も微調整しており、鰻とタレ、ご飯のバランスも絶妙。緻密な仕事ぶりでとびきりの鰻重に仕上げている。肝吸いはニラは入っており、蓋を開けたときに香りが広がる。漬物は水茄子の浅漬け。肝吸いもお漬物も薄味なので、箸休めにピッタリ。
予約が必需です『麟』調理を含めた写メや動画はNGと入店すると有ります。時間になると暖簾をかけて、お客様をお店に招き入れ準備を進めていきます。うざくから始まり白焼き鰻重と…白焼きは、表面の火入れが最高で、わさびと塩で他店では、食べられない味わい鰻重は、鰻本来の旨みを味わう為なのか鰻タレは、薄めです。ご飯は、ちょうど良い硬さで美味しいです。
予約必須の大人気店です!そして予約にお金がかかるという😆丁寧に説明していただきながら、料理したてのうなぎをいただけます2時間ほどかけて、おいしいうなぎでお腹いっぱいになります😋
大人向けであれば、静岡県内で特におすすめしたい鰻のお店のひとつです。食材から作り方、焼き方まで細部に渡り職人さんのこだわりが感じられます。白焼、鰻ざく、鰻重といただきましたが、一口毎に感動する美味しさです。お店の方もとても丁寧で、質問にも親切に答えてくださいました。冬鰻と夏鰻で焼き方を変えているそうです。ネットからの予約が必要ですが、何度でも足を運びたくなるお店です。
| 名前 |
麟 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 電話番号 |
080-4526-0024 |
| 営業時間 |
[水木金土日月火] 11:30~13:30 |
| HP | |
| 評価 |
4.4 |
| 住所 |
|
周辺のオススメ
静岡屈指の日本料理店『勢麟』の鰻専門店!1日限定20食のレア鰻重を!のこちら!ーーー【店舗概要】2020/12オープン。静岡県を代表する日本料理店『勢麟』の鰻専門店!『勢麟』の2番手として奮っていた塚本大喜氏がやられていたお店。2025年夏に塚本氏も独立され、今は別の方が焼かれてるみたい。『勢麟』は季節の食材に合わせて、河豚屋、天ぷら屋、鱧屋と色々なお店に変化しますが天然鰻のシーズンには鰻屋になります。その養殖鰻バージョンを通年営業してるのがこの『麟』『食べログ うなぎ百名店』にも選出され、『The Tabelog Award 2025 Bronze』も受賞店内は古民家をリノベーションした落ち着いた雰囲気で、カウンター席中心。目の前で焼き上げてくれます。が、かなりもくもくで焼くときはお店の扉をあけて換気するぐらい。笑服への匂い付着は特に気にならなかったかな?1日限定20食で昼のみの営業。11:30か13:30の2回転制。OMAKASEでネット予約。昼しか営業してないこともあり、平日なら直近でも予約とれやすい印象!週末でも1ヶ月先だったら空いてる日もあり!一人でも予約可能です!ーーー【食事】メニューは、浜名湖でしこ鰻特上鰻丼7700円、特上鰻丼5500円、白焼き半身2500円今回は、でしこ鰻と白焼きを注文。関西風地焼きスタイル!白焼きは、パリッとした皮に脂の旨味甘味がすごい!塩とワサビが一緒に出てくるけど、何も付けずに食べると口の中でうなぎの旨味を強く感じます。そして鰻丼。お米は富山のこしひかり。固めに炊き、粒のたったお米が鰻とあう。米うますぎ!焼きで余分な脂をしっかりおとして、養殖鰻の旨味を残す感じ。くどくないたれと炭の焼きで薫りががっつりつき、鰻の脂の旨さとうまく調和されてる!身はとろけるというよりほどける感じ。最近、焼き師が変わったみたいで、かなり焼きが強かった印象。炭の香りがかなりがっつりついてたのと、身も結構焦げ付きを感じたかな?おいしかったけど!