古墳の神秘、歪な魅力満載。
大塚3号墳の特徴
大塚3号墳は推測で築造は5世紀後半とされています。
墳丘長19mのこじんまりとした円墳です。
形はあまり良くないが、小さな古墳が魅力です。
かなり歪な古墳です。志段味古墳群に属するのである程度整備されているのでしょうが、最早墳形が分からなくなっています。説明板を見るに円墳のようですが。
大塚3号墳は推測で5世紀後半頃の円墳。当時より現状は小さいようです。
古墳と言われなけば、ただの盛り土に見えました。
円墳でこじんまりと残っています。
盛り上ってる。言われなきゃわからない。
小さな古墳です。
傍らに葺石しようコーナーがあります。
墳丘長19mの円墳、築造時期は5世紀後半と推定。現存する墳丘は後世の改変により一回り小さくなっている。調査により古墳周囲に溝が確認されているが葺石や埴輪は見つかっていない。( ̄o ̄)/なんとなくただの小山って感じかな。
形はあまり良くありませんでした。
| 名前 |
大塚3号墳 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 評価 |
3.4 |
| 住所 |
|
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2025(令和7年)12/13 14:41~週末の午後に訪問しました。しだみ古墳群の敷地内にある、ちょっと小さい古墳です。たけるの小径のすぐ隣にあってとてもわかりやすいですね。説明書きによると、古墳が造られた当時は、現在より一回り大きい径19mの円墳で墳丘の周囲には溝が巡っていたそうです。葺石や埴輪は見つかっていないとの事。造られた時期ははっきりしないげど5世紀半頃の古墳と推定されています。