山中腹の静寂、長福寺へ。
大神宮社の特徴
山の中腹に位置し、静寂に包まれる神社です。
コンクリート舗装の細道が印象的なアクセスです。
和束町南部の集落に溶け込む神聖な場所です。
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寺(長福寺)の先に、山へと向かうコンクリート舗装の細い道がある。石の灯篭が目印となる。その道をたどると奥まった箇所に神社がある。
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| 名前 |
大神宮社 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 評価 |
4.0 |
| 住所 |
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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和束町南部の集落の山の中腹にある神社です。神社の入口には大神宮と刻まれた灯籠がありますので、その脇の急坂の細い道を5分ほど歩くと大神宮社の境内です。境内にある吹き抜けの建物の中には、家の神棚を大きくしたような形の本殿があり、覆い屋根の扁額には八幡宮、大神宮、春日宮と記されています。ただ、本殿を見ると五柱の祭神を祭っているようにも見えますね。