田園風景広がる白木遺跡へ。
白木遺跡の特徴
白木遺跡は、花崗岩でできたポールが特徴的です。
周囲には田園風景が広がり、自然を楽しめます。
白木古墳とは異なる扱いの遺跡です。
近くに白木古墳と言う古墳が有りますが、こことは別のあつかいのようです。ネットに上がっている白木遺跡、発掘調査地点、調査機関が発行している白木遺跡発掘通信を参考にすると、今は無くなった、いわき塚古墳があったようです。他に出土した大刀の話なども載っていたので、いつ頃に出土したのかと思い今度は大口町の遺跡発掘調査報告書のページに行き確認しましたが2003年6月の調査には無かったので、それ以前に出土したのかもしれません。遺跡に建っている小さな石碑には昭和53年と刻まれているので、何度も調査されているようです。
| 名前 |
白木遺跡 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 営業時間 |
[月火水木金土日] 24時間営業 |
| 評価 |
4.0 |
| 住所 |
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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遺跡とは言っても、花崗岩で出来たポールに『白木遺跡』と刻まれたモノが建っている丈で、あとは田園風景の拡がる風光明媚な場所で特に面白い場所ではない。但し、近くには五条川の桜並木があり、春の桜のシーズンになると若いカップルが満開の桜並木の下、イチャイチャしている姿を目撃する。2026年2月25日より2027年4月末までの期間は遺跡の発掘調査の為、遺跡及びその周辺道路は封鎖され、今年と来年の桜を見る為にこの場所近くの路上に駐車出来なくなっているので注意。