神戸北IC近くの古醤油蔵カフェ☕
炭火焙煎カフェ 旧醤油蔵の特徴
神戸市北区の古い醤油蔵をリノベーションしたカフェです。
蔵の朝食では、ログの食パンを使ったトーストを提供しています。
淡河町のパン工房ログのトーストが外カリ中ふわモチで大人気です。
オープンして1ヶ月くらいのカフェですが、土曜日の14時時点で満席でした。席に案内されるまで1時間かかることもあるので午前中に行くのが良さそうです。今回は時間がなくてテイクアウトにしました。(ドリンクと一部のケーキはテイクアウトできます)コーヒーはブラックでも酸味控えめで飲みやすく、次は飲み比べセットやテイクアウト不可のメニューを頼もうと思います。建物は醤油蔵をリノベーションしていて、木を多く使った内装で落ち着く雰囲気だと感じました。(がっつり改装しているので古民家カフェのような感じはないです)
思っていたより大きくて新しいのでびっくりしました。真新しい店内に、木の香が漂う2階スペース、おトイレも美しい。田んぼ側に向けて座る席と、店内のテーブルがあります。土間には土間ルシェと言う野菜や花苗、蜂蜜、米などが売られているスペースも。ゆったりと明るく、のんびりコーヒーを飲むには最適な空間。田んぼの中なのに、次々と来店、お待ち客までいて、賑やかなことでした。いちごの季節なので、いちごスムージー、いちごタルト、いちごと生ハムのオープンサンドなどが季節商品でした。ランチはなくなっていて、モーニングと、オープンサンドいくつかが食事メニューで、あとは喫茶メニューでした。
ロードバイクの休憩で寄らせていただきました。サイクルラックはありません。こちらは築130年の以前は醤油を作っていた蔵をリノベーションした炭火焙煎カフェです。メインの道路から入って少しいったところにあるのでロケーションは最高でした。また醤油蔵の面影も多分にあり、見ているだけでも楽しいです♪日曜日の10時40分頃に着いたので、まだランチメニューはなくモーニングメニューの「蔵の朝食」を注文しました。ベーコンもスクランブルエッグ、お野菜、サクサクモチモチのパン、全てのレベルが高く美味しかったです♪スタッフの方々もテキパキ動かれていて笑顔も素敵でしたよ♪おかげさまで良い休憩が出来ました。ありがとうございました!
2026.5にオープンされたとのことで早速行ってみました!すごく落ち着いた空間で地元のご年配の方も多く、今後もっと愛されていくカフェなんだろうなぁって感じました。次はモーニングで伺ってみたいです。𓇠𓇠𓇠𓇠𓇠𓇠𓇠𓇠𓇠𓇠𓇠後日モーニングにも行きましたので画像追加いたします。お友達は季節限定メニューの「鶏ハムとブロッコリーのオープンサンド」を頼んでいました!
「←5/7グランドオープン😋」、「神戸北IC南西の炭火焙煎カフェ☕」、「旧醤油蔵」で、「☀蔵の朝食 ドリンク付 1,200円」と(ドリンクは八多町ブレンドコーヒーの☕やまあい(上八多)を選択😋)「☀日替わりランチプレートドリンク付き 1,800円」(☀ランチは2026/5/15で終了m(__)mドリンクはサントス・ニブラ 浅煎りを選択☕)☀蔵の朝食淡河町のパン工房ログの食パンを使ったトースト🍞外カリ中ふわモチ、香ばしい風味とバターの塩気のケミストリー😋ベーコン、意外と分厚っ🐽スクランブルエッグ、あっさり🥚紫キャベツのマリネ程よい酸味と甘味と旨味😋☕八多町ブレンドコーヒー やまあいまろやかな口当たりからの優しい苦味と渋味😋☕サントス・ニブラ 浅煎り優しくフルーティーな酸味と苦味のアンサンブル♪飲み進むほどに炭火焙煎の香ばしさも😋「平日に伺いました」が「☀ランチタイムになるとかなり混み合っていました(^_^)」。「帰る頃には待ち人多数(^_^)」。「👛お会計時は番号札をお持ち下さい」。
神戸市北区の静かな田園地帯にある、古い醤油蔵をリノベーションした素敵なカフェです。夕方の16時頃に伺いましたが、高い天井と木の温もりに包まれた空間は、一日の終わりにゆったりと過ごすのに最高の雰囲気でした。今回は「季節のラテ」を注文。抹茶ラテでしたが、まずはそのまま抹茶の豊かな香りと甘みを堪能。驚いたのはエスプレッソが別添えで提供される点です。途中で注ぎ入れることで、抹茶の和の味わいにコーヒーのコクと苦味が重なり、見事な「味変」を楽しめました。一杯で二度美味しい、非常に贅沢なラテです。また、「クロックムッシュ」は厚切りのパンに濃厚なチーズとハムの塩気が絶妙で、午後のおやつ時にも大満足のボリュームと美味しさでした。窓から見える景色や、かつての蔵の面影を残すインテリアも相まって、日常を忘れてリフレッシュできる特別な場所です。こだわりのコーヒーやフードを楽しみながら、静かに流れる時間を感じたい時にぜひおすすめしたい一軒です。日替わりランチなどもあるので日常を忘れてわざわざ足を運ぶ価値ある空間です。
雰囲気のある建物です。サイクリングコースにあります。八多の民話にも登場する有名な醤油屋の跡で明治29年創業、昭和47年頃まで醤油の受託生産、淡河へも出荷、淡河銀行との取引があり大変繁盛、灘の酒屋とも契約し酒米の精白もしていたようである。当時使われていた樽や器具も残っている。(八多町誌、八多の民話より抜粋)
| 名前 |
炭火焙煎カフェ 旧醤油蔵 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 営業時間 |
[金土日月火] 10:00~17:00 |
| HP | |
| 評価 |
4.1 |
| 住所 |
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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金曜日10時に着きました。明るくて綺麗な店内♪お野菜、お花、お米、醤油、コーヒー豆など販売されていました。娘は生ハムとチーズのオープンサンドとベリーソーダ。私はクロックムッシュとレモンスカッシュ。窓辺のカウンター席で田園風景を眺めながらの食事は最高でした。次はデザートを食べに来たいです♪