海を見ながら、ホタテ三昧処。
もりや商店の特徴
浅虫温泉駅から徒歩20分、海鮮丼が楽しめるお店です。
人気の三種のほたて定食、ぷりっぷりのホタテが絶品です。
海が目の前で眺めながら楽しむ料理、景色も最高です。
三沢空港から車で約1時間。青森県浅虫温泉にある海鮮料理店「もりや商店」を訪問しました。さすが人気店、日曜日の11時半に到着したところ店舗前の駐車場は満車。港に下る道の前に臨時駐車場がありそちらに駐車して歩いて行きました。臨時駐車場からは徒歩5分程度ですかね、ちょっと距離があります。ただ、行き止まりになっているので、歩くのに自信があり、天気が良ければこちらの駐車場から歩いていったほうが確実かと。お店の看板に待ち名簿があるので名前を書いて待ちます。私は一人でしたのですぐに呼ばれ、海側ではなく山側のお店に案内されました。景色より、美味しいうにが目的なので問題ございません! 浅虫温泉といえば陸奥湾の新鮮な海の幸。その中でも夏の味覚「うに」を楽しもうと、お目当ての「生うに丼3,500円」を注文です。しばらくして運ばれてきたうに丼は、一面にうにが敷き詰められた贅沢な一杯。まずはそのまま一口いただくと、濃厚な甘みと磯の香りが口いっぱいに広がります。「生うに」ですのでミョウバンのクセを感じさせない、とろけるような食感で、うに本来の旨味を存分に楽しめます。熱々のご飯との相性も抜群で、箸が止まりません。浅虫温泉といえば「鶴亀屋食堂」が有名ですが、こちらのお店も新鮮な海鮮を楽しみたい方には、ぜひおすすめしたい一軒。温泉街からは少し離れていますが徒歩圏内、青森ならではの旬の味覚を堪能できる満足度の高いランチとなりました。ごちそうさまでした!
土曜、10時をやや過ぎて向かうと駐車場がほぼ満車。辛うじて停めること叶い、流るる様に着席注文。今日の目的はこれウニ丼。予想を裏切る割と早い着丼。その身を舐めれば夜勤明けで朦朧としたアラフィフ脳が極限まで沸騰。今シーズンはこれにて満足に終了。
陸奥湾を望むロケーションで、新鮮なホタテやウニ、アワビを贅沢に味わえる人気のお食事処です。特にホタテ料理や海鮮丼は評判が高く、ボリューム満点なのに満足感たっぷり。座敷席から広がるオーシャンビューも魅力で、潮風を感じながらゆったり食事を楽しめます。浅虫温泉観光やドライブ途中の立ち寄りにもぴったりで、「青森らしい海の幸を堪能したい!」という人にはぜひおすすめしたい一軒。素朴でどこか懐かしい雰囲気もあり、旅の思い出に残るお店です。
「あぁ、観光地の海鮮丼ね」←すみませんでした【青森・弘前編⑨】旅行最終日の朝食は、行ってみたかったこちらへ。浅虫温泉の海沿いに店を構える人気海鮮食堂。陸奥湾産ほたてや濃厚な生うに、いくらを豪快に盛り込んだ海鮮丼が評判で、潮風を感じながら青森の海の恵みを堪能できる一軒だ。普通は車で来る店らしい。でもレンタカーなどないわたしは電車で向かう。青い森鉄道、私鉄なんだね。ダイヤの関係で開店20分前に着いたら、まさかの一番乗りだった。するとお店の方が、「中で待っていていいですよ〜」と声を掛けてくれる。ありがたく窓際の特等席へ。店は海に面して建っていて、どこか海の家みたいな雰囲気。この日は快晴だったこともあり、目の前には湯ノ島、陸奥湾の青い海、そして青空と最高のシチュエーション。……いや、これは申し訳ないが気持ちがいい。9時の開店が近づくにつれ、駐車場には続々と車が入ってくる。開店時にはほぼ満車。やっぱり凄い人気だ。周りを見渡しても、どうやら電車で来ているのはわたしだけらしい。でも、いいもん。おいしければ。注文はもちろん、お店おすすめNo.1のこちら。◆三色丼(ウニ・イクラ・ホタテ)@3,000円まず帆立が素晴らしい。青森名物の生帆立は肉厚でもっちり。噛むと瑞々しい甘みが広がる。ウニもいい。ミョウバン臭がなく、海の甘みが濃い。とろけるような口当たりで、こんなに臭みのないウニは久々かもしれない。そして、いくら。粒感、醤油の塩梅、塩味のバランスが絶妙で、これがめっちゃうまいんですけど。まがりなりにも全国で海鮮丼を食べてきた身としては、正直食べる前は、「あぁ、はいはい。人気観光地の海鮮丼ね」くらいの気持ちだった。……いや、すみませんでした。ひと口目で完全に認識を改めた。ネタの質はもちろんなんだけど、“この景色の中で食べる”ところまで含めて完成している感じ。いわゆる“映え系高級店”ではない。でも、この海辺のロケーション込みで、ものすごく記憶に残る丼だったなぁ。最後にご参考まで。飲み物は基本お水なので、三色丼を食べるならお茶を買っていくのがおすすめです。
浅虫にある「もりや商店」で生ウニ丼を。このあたりに来たらウニを食べてみたくて立ち寄りました。丼には生ウニがしっかりのっていて、見た目からしてなかなかの迫力。口に入れるとクセがなく、甘みがすっと広がるタイプのウニで、思っていたよりも食べやすい印象でした。ミョウバンっぽさもほとんど感じず、ウニ本来の味をそのまま楽しめる感じです。ごはんは酢飯ではなく白ごはんなので、ウニの甘さがそのまま引き立つ組み合わせ。シンプルですが、こういう食べ方が一番合っている気がしました。量もそれなりにあり、最後までしっかり満足感があります。浅虫に来たときの定番として名前が出るのも納得。観光ついでに海鮮を食べたいときには、立ち寄りやすい一軒だと思います。
海鮮丼が食べたくて入店しましたが、ウニの時期が終わっていて、食べれなかったです。ウニは、食べれる時期が短いので、事前に確認した方が良さそうです💦定食、丼もの、麺類と、メニューが豊富です。外見自体は、海の家スタイル、国道4号線から曲がって入る所にも、何も目印、登り等ないので、地元の方か、検索かけた方じゃないと、わからないと思います。結局、ホタテフライ定食、ホタテラーメン、ミニカレー、サザエの刺身を食べましたが、美味しかったです。ラーメンは、塩味、普通、、、カレーは、甘めで子供向けです。
初めての訪問でした。連休初日の昼少し前に全く並ぶことなく入店できました。注文したのは、お店のおすすめ「三種のほたて定食」。ほたての貝焼き、刺し身にフライとほたてづくしでした!刺し身は歯ごたえがあって新鮮そのもの。貝焼きも醤油の味がしみていて、大好きな八仙が欲しくなりました。私の一押しはフライです!揚げたてで、熱くてさっくさくでした。何個でも食べれる逸品でした!ご飯も含め量も丁度良く、あのパフォーマンスで1,900円は大満足です。青森市から車で向かい、20分くらいでした。浅虫は温泉と水族館で有名ですが、こんな良い所が他にもあるんだなと実感でき、良い時間を過ごせました。今年のウニは、もうすぐ終わり、今年の営業も11月3日までだそうです。気になっている方は、お早めにどうぞ!来年もまた伺います。ありがとうございました!
浅虫温泉に素泊まりしたので、こちらで朝ごはんを。季節的にウニのシーズンは終わってしまいましたが、ホタテが最高に美味しい!波の音と風を感じながらの最高の朝ごはんになりました。店員さんの接客もいい感じです。
窓の下は海。波の音とカモメの啼き声をBGMに食べた雲丹丼ミニ。美味しかったです。生帆立も小ぶりながら新鮮で美味しい。眺めが素晴らしい小上がりに座るのをお勧めです。
| 名前 |
もりや商店 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 電話番号 |
017-752-2793 |
| 営業時間 |
[木金土日月火水] 9:00~15:00 |
| 評価 |
4.3 |
| 住所 |
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2人で雲丹丼(3,000円強)×1と帆立定食(2,000円弱)×2を注文。雲丹丼はミニサイズもありますがレギュラーサイズをおすすめします。とにかく美味しい雲丹がボリューム満点に乗ってます。帆立定食は刺身・貝焼き・フライでバラエティに富んだ楽しみ方をさせてくれます。特に刺身・貝焼きが絶品。青森に行く時は是非また訪れたい…!