ミッフィーに包まれるランチ体験。
Dick Bruna TABLE YOKOHAMA(ディック・ブルーナ テーブル横浜)の特徴
ミッフィーがテーマの可愛い空間で、特別な体験が楽しめるお店です。
オランダの郷土料理を取り入れたお得なランチメニューが充実しています。
JR横浜駅構内に位置し、アクセスも便利な大人向けカフェです。
JR横浜駅構内エキュートにあります!友人のプチ祝いも兼ねて予約しました。公式サイトからお祝いプレートの予約ができます。ごはんはランチプレートを選びました!甘めなソースがかかっていて味自体は普通に美味しいくらいです。コーヒーも普通。味ではなくミッフィーを楽しむお店かと。店舗内に物販コーナーやテイクアウトコーナーもあり、イートイン以外の方も利用可。平日だったのに予約で満席だったので、イートイン希望の方は予約必須です。お客さんはほぼ女性ほぼ2人組でしたが、カウンターもあり男性でも1人でも全然行けますよ!
ディック・ブルーナ テーブル横浜は、とにかく「かわいさで満たされるレストラン」です。店内に入った瞬間から落ち着いた北欧調の雰囲気で、キャラクター推しすぎない大人っぽさが心地よいです。料理は見た目が可愛いだけでなく、思った以上にしっかり作られていて、特にミッフィー型のライスが乗ったプレートは写真を撮らずにはいられません。味は優しめで食べやすく、ビーフシチューやハンバーグも丁寧に仕上がっています。量は女性ならちょうど、男性は少し軽めかもしれません。価格はやや高めですが、雰囲気代と思えば納得できるレベル。ミッフィー好きはもちろん、デートやひとり時間にも使いやすい「気分がゆっくりほどける」お店でした。
横浜駅構内にあるミッフィーのカフェです。今回アフタヌーンセットを注文させていただきました。料理も美味しいのですが、一番可愛いのはミッフィーのお砂糖でした。お土産にも売っているので一度見てみても良いと思います。子供も喜びそうな内装なので家族連れでもきやすいと思います。
ちょーっとよくわかってません。横浜駅構内。仕事の先輩と出掛けてパッと目に入ってきた可愛いミッフィーちゃん♡「お昼どこで食べる?」なんて話をしてた所だったからすーっと入店。ミッフィーちゃんが置いてある席は予約席で座れなかったけど、奥の見たことのないくまちゃん席へ通してくれました。この子、ブラックベアーって言うんだって。知らなかったけど可愛い充血くまちゃん♡おばちゃん達がぬいぐるみを抱いてはしゃいでいるのを作者のディック・ブルーナさんが優しく微笑んでくれてる♡ランチの選択肢はまぁまぁあるけど、ここは可愛いうさぎごはんの「大人のためのお子様ランチプレート」。グリルチキン、たくさんのお野菜が彩りよく盛り付けられていて、うさちゃんはもちろん白。ではなく雑穀米!笑飲み物はついていなくて1980円。別会計はできないので一緒に払わなくては行けません(・・;)混雑してる時だけだとありがたいのですが。(まだ全然混んでない時間)まぁ、仕方ないので先輩に立て替えてもらって後で返しました。いつも現金をあんまり持ち歩かないあたし。キャッシュレスの時代にこれはきつい!もうちょっとミッフィーを取り入れたメニューがあるといいかな?と思いますが、とりあえず体に優しいランチを頂けたのでよしと来ます(^^)レジの右には飲食ブース。左には物販コーナー。可愛いけどお高めなので買えませんでした(T . T)
2024/9 おとなのためのお子様ランチプレート(ご飯抜き) 1780円。リモンチェッロビア 880円。今日も今日とて横浜駅ナカにあるDick Bruna TABLE YOKOHAMAさんにおじゃましました。ちなみにディック・ブラーナはミッフィーの作者とのこと。イチオシっぽいおとなのためのお子様ランチプレート 1980円をご飯抜き(-200円)で、ついでにリモンチェッロビア 880円もオーダー。お子様ランチはチキンメインで野菜もたっぷりのプレートで美味しく完食できました。ごちそうさまでした。
ちょーっとよくわかってません。横浜駅構内。仕事の先輩と出掛けてパッと目に入ってきた可愛いミッフィーちゃん♡「お昼どこで食べる?」なんて話をしてた所だったからすーっと入店。ミッフィーちゃんが置いてある席は予約席で座れなかったけど、奥の見たことのないくまちゃん席へ通してくれました。この子、ブラックベアーって言うんだって。知らなかったけど可愛い充血くまちゃん♡おばちゃん達がぬいぐるみを抱いてはしゃいでいるのを作者のディック・ブルーナさんが優しく微笑んでくれてる♡ランチの選択肢はまぁまぁあるけど、ここは可愛いうさぎごはんの「大人のためのお子様ランチプレート」。グリルチキン、たくさんのお野菜が彩りよく盛り付けられていて、うさちゃんはもちろん白。ではなく雑穀米!笑飲み物はついていなくて1980円。別会計はできないので一緒に払わなくては行けません(・・;)混雑してる時だけだとありがたいのですが。(まだ全然混んでない時間)まぁ、仕方ないので先輩に立て替えてもらって後で返しました。いつも現金をあんまり持ち歩かないあたし。キャッシュレスの時代にこれはきつい!もうちょっとミッフィーを取り入れたメニューがあるといいかな?と思いますが、とりあえず体に優しいランチを頂けたのでよしと来ます(^^)レジの右には飲食ブース。左には物販コーナー。可愛いけどお高めなので買えませんでした(T . T)
前日に予約して来ました。事前にJR改札内と調べてたので京急横浜からJR乗り換え改札でJRに入場しました。ところが、なんとエキュートに行くには南中央改札の階段で降りる必要があるとわかりました💦違う改札からだったので一度ホームに上がってから南中央改札に向かってお店にたどり着けました。お食事は、カレーが無難でした。お子様ランチは見た目は素敵ですが、味は、、、💦ビールもせっかくだからとビアカクテルにしましたが、甘くて食事に合わなかったので、普通のビールにしとけば良かったなぁと思ったところです。とはいえ、雰囲気はとても素敵な空間でした。
ミッフィーが好きな方にはたまらない空間だと思います。各テーブルに大きなミッフィーのぬいぐるみがあり、店内も大変素晴らしい雰囲気でした。お店の至る所にミッフィーがいてとても癒しのある空間です。お食事も美味しく、バースデープレートはとても可愛かったです。グッズコーナーやテイクアウトもあるので、ミッフィーを余すことなく堪能できました。お店がJRの改札内にあるので、お店を見つけるのに一苦労しましたが、電話でお店の場所を聞くと丁寧に教えてくださったので問題なくお店に向かうことができました。
ミッフィー好きの友人と訪れました。事前にホームページなども見て予約があるのは知っていましたが、平日オープン時に行くから入れるだろうと思い予約はせず行きました。オープン前3〜4組が既に待機。オープンしたら予約の方から通すとの案内があり、待った後に席に案内されました。席は90分制とのことでした。オープン直後も予約の方が来ていたりとここは予約する人の方が多いのかもしれません。メニューはさほど多くはないので、悩むこともあまりなくおすすめのランチプレートを注文。サーブまでも早かったです。オレンジソースが使われたチキン南蛮よりあっさりしているもの、カレー味のマカロニ和え、オムレツ風たまご、キャロットラペ、サラダ、穀物入りご飯でした。量は少なめかな?と思いましたが、割とお腹にたまります。味はハーブや香辛料が使われていて創作料理のようなひねりのあるもので美味しかったです。(ちょっとしたカフェやお洒落なレストランで出てくるような味)ブルーナさんのレストランなので内装はブルーナさんを代表するミッフィーがたくさんあり、ミッフィー好きにはたまらない空間です。女性客、ファミリーが中心で皆さん写真を沢山撮っていました。コンセプトカフェとして、好きな人には最高の空間ですが、特に好きでない人には値段は高く感じるかもしれません。レビューを見て行きましたが、レビュー通り接客にフレンドリーさはあまりないです。予約をしているかどうかの問いかけから、厳しさというかキツさを感じました。オープン後しばらくして来た予約のなしのお客さん対応で、(今空いてる席は)予約の人用の席なので入れるのは1時間後です。という案内もピシャリと断っていて、もう少し優しさがあってもいいのになと感じました。お隣の母+子連れの席では誤って子供がこぼしてしまったり、食べ物を隙間に落としてしまったりで、毎回お母さんは申し訳なさそうに謝っているのに対して、店員さんは無に近い表情で対応。大丈夫ですよ〜の言葉は聞こえませんでした。利用者に子供が多い店舗ならば、もう少し広い心持ちで対応するようにして欲しいです。見ている側でもあまりいい気持ちにはなりませんでした。店内にグッズ売り場も併設されていて、どれも欲しくなる可愛いさでした。接客を抜かせば★5つでまた行きたいです。ただ塩対応の接客を思うと利用はグッズだけでいいかなと思いました。
| 名前 |
Dick Bruna TABLE YOKOHAMA(ディック・ブルーナ テーブル横浜) |
|---|---|
| ジャンル |
/ / |
| 電話番号 |
045-620-0708 |
| HP |
https://tabelog.com/kanagawa/A1401/A140101/14082504/?cid=google_yoyaku |
| 評価 |
3.8 |
| 住所 |
〒220-0011 神奈川県横浜市西区高島2丁目16−1 エキュートエディション横浜 |
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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ミッフィー好きにはたまらないほどお店の中、料理全てがミッフィーでした。コーヒーについてくる砂糖までミッフィーでしたが、コーヒーに入れるともちろんミッフィーが白から茶色へ変色して消えてしまいます。