十和田湖の紅葉日和、遊覧船で楽しもう!
子ノ口駅|JRバス東北の特徴
奥入瀬からのアクセス便利で、遊覧船乗り場がすぐ近くにあります。
秋の紅葉を楽しむためには、十和田湖の遊覧船が最高の選択肢です。
湖上からの雄大な景色は、十和田湖ならではの特別な体験を提供します。
奥入瀬渓流散策の後、帰りのバスを利用しました。ちょっとしたお菓子やお土産が買えます。
子ノ口から雲井の滝へ行くのに8:15発のバスを利用。平日とはいえ紅葉シーズンだったので混んでるのかな?と思ってたが空いてました。
奥入瀬渓流を約10km歩いてたどり着きました。橋を渡ってすぐです。
奥入瀬渓流散策用のレンタルサイクルを貸して貰えます。予約制なので奥入瀬渓流館のホームページから借りれると思いますのでぜひ。ここから借りると坂を下るだけで観光できる上に借りる時に受付で返却場所を石ヶ戸や奥入瀬渓流館に設定できるので坂を下りながら観光して返すことが可能性です。バス利用者にはおすすめのルートですのでぜひやって欲しい。私は11時に借りてゆっくり撮影しながら13時頃に返却して石ヶ戸でご飯を食べバスで帰りました。バスは遅れることも多いので借りる時間は余裕を少し見た方が良いと思います。私の場合酸ヶ湯から乗ろうとしたら満席で1本後ろの臨時便に乗りましたが15分くらい遅れて子ノ口到着でした。
十和田湖のフェリー乗り場です。あまりにも美しく、少し寄らせて頂きました。10月の上旬に伺ったため、紅葉までは少し時間がありましたがそれでもかなり美しく心が洗われるようでした。ちょうどフェリーが返ってくるタイミングであり、美しい湖をフェリーが走る姿は最高でした。機会がありましたらゆっくり1日過ごしたいと思う風景でした。
湖畔の景色は素晴らしく、穏やかな湖面が広がる風景と少し色ずく紅葉に心を奪われました。そこで食べたきりたんぽは絶品で、地元の名物料理としてその味が旅の思い出に深く刻まれました。紅葉の季節には多くの人々がこの場所を訪れ、お店も忙しくなるとのことです。
十和田湖のフェリー乗り場です。あまりにも美しく、少し寄らせて頂きました。10月の上旬に伺ったため、紅葉までは少し時間がありましたがそれでもかなり美しく心が洗われるようでした。ちょうどフェリーが返ってくるタイミングであり、美しい湖をフェリーが走る姿は最高でした。機会がありましたらゆっくり1日過ごしたいと思う風景でした。
瞰湖台から俯瞰するか、湖側から二重カルデラの断崖絶壁を見上げてこその十和田湖です。大型船では入れない場所まで寄って堪能するならバワーボートがお勧めですが、ロングコースで六千円とお値段がはる上に、のんびりと景観を楽しむ風情ではありません。休日の一時をゆったりと楽しみたいなら、ここから運行している遊覧船もお勧めです。お天気次第の面はあるものの、景勝地としてもジオパークとしても素晴らしい見ごたえです。子ノ口は奥入瀬渓流からの玄関口で、観光客むけの施設がひしめく休屋とは四キロほど離れています。車で子ノ口まで来たなら子ノ口を出て子ノ口に戻る周遊コース、歩いて上って来たなら子ノ口から休屋に至る片道コースがお勧めです。ただ移動するだけならバスのほうが安くて早いのですが、運行本数が限られるので、遊覧船も併用して移動するのが合理的です。
奥入瀬から登って湖に着いたらすぐにある遊覧船乗り場です。駐車場もあって湖が広く見渡せて、写真撮るには良い場所です。
| 名前 |
子ノ口駅|JRバス東北 |
|---|---|
| ジャンル |
/ / |
| HP | |
| 評価 |
3.9 |
| 住所 |
|
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奥入瀬渓流を訪れた際の体験は、まさに自然の美しさを堪能する素晴らしいものでした。JRバス東北を利用して子ノ口駅に到着し、そこから始まる散策は、四季折々の風景が楽しめる贅沢な時間でした。特に、清らかな水の流れと緑豊かな木々が織りなす景色は、心を癒してくれます。歩道は整備されており、初心者でも安心して歩けるのが嬉しいポイントです。途中で見られる滝や岩の造形は、自然の力強さを感じさせ、写真に収めたくなる瞬間がたくさんありました。都会の喧騒を忘れ、静寂の中で自然と向き合う時間は、心のリフレッシュに最適です。奥入瀬渓流の魅力を存分に味わえるこの散策は、ぜひ多くの方に体験していただきたいと思います。