昼間でも真っ暗なトンネルアート体験。
桜井隧道の特徴
トンネル内部は照明が全くなく、不気味な雰囲気が漂っています。
真夜中に訪れると、より一層面白い体験ができるスポットです。
トンネルアートが楽しめる、独自の魅力を持つ史跡です。
昼間でも真っ暗でちょっとした怖さを味わえるトンネルです。
トンネルアートを体験しました。
2025年7月、家族で「トンネルアートフェス2025」に参加してきました。山梨県・上野原の桜井隧道という250mの廃トンネルが、光と音と命の表現で満たされていました。初めて目にする幻想的な光のアートに、娘の目もまんまる。明日香も自然と笑顔が溢れていて、空間が心を溶かすのを感じました。太鼓のパフォーマンスや即興ダンス、インスタレーション、どれも手作りの温度があって、“文化祭のようで魂の祝祭”のようでもある。主催の清水愛子さんの生きる力が、空間をまるごと包んでいて、まさに「命のリレー」という名がぴったりのイベントでした。
何もイベントがない日に偶然立ち寄りました。すごーく雰囲気あります!!1人で歩くには怖いかも、、、
地元の方にはすみませんが、雰囲気あってこぇ〜💦
真夜中に行ってきましたけど、面白かったです😂
トンネルの中は灯りがないのでライト必須です。自転車で行きましたが、幅が狭いので車はすれ違いが出来ないですね。トンネルの行く途中に金山への登山口への道があります。
トンネル内部に照明は全くありません。幅も狭く、歩行者用通路もないので、歩きたい方はライトを持って行かれることをお勧めします。通行量は少ないですが、郵便配達のバイクが通過していましたので、全く車両の通行がないわけではありませんので注意が必要です。写真は金山側から見た桜井隧道です。
2023/6/11トンネルアート。
| 名前 |
桜井隧道 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 営業時間 |
[月火水木金土日] 24時間営業 |
| 評価 |
3.7 |
| 住所 |
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バイクで訪問しました。雰囲気はいい感じですが、夏は虻が多くてバイクのエンジンとかの熱源にまとわりつくので、虫よけスプレーはあった方がいいかもしれません。