武蔵小山で味わう本格タイ料理。
タイカフェ ピーマイ 武蔵小山店の特徴
武蔵小山駅ロータリー沿いに位置するタイ料理カフェです。
タイ料理に造詣が深い寅圭が運営しています。
超本格的なタイ料理を楽しめる魅力的なお店です。
お盆休みに我妻と東京までおでかけして、武蔵小山のタイ料理屋「ピーマイ」さんでランチ。私は『鶏肉と生姜のタイ風炒めご飯』、我妻は『ガパオとマッサマンカレーのハーフ アンド ハーフ』を。〆て2300円。いろいろお店の候補はあったのですが、暑いと何かとタイ料理をチョイスすることが多いです。具だくさんで日本人向けの味付けで食べやすい。って個人的には横浜の緑区の白山にある「バンコク」さんぐらいはっきりした味付けのほうが好みですが。でもこれはこれでありだな。
学大の店舗が閉店してしまったので武蔵小山店に期待して行きました。学大と同じくマッサマンカレーがとても美味しかったです。2階は見ていませんが1階は狭い店内。でも椅子やテーブルの感じが外国っぽくて良いですね。座り心地は良く無いので食べたらさっさと出る感じです。だからお一人様も多いようですね。
ランチで「ガッパオ&マッサマンカレーごはん」(1180円)をいただきました。パクチーが苦手であまりタイ料理には行かないのですが、ガッパオとマッサマンカレーは美味しく食べることか出来ました。付け合わせの春雨サラダのような料理には少しパクチーが入っていたかな。注文してから料理が提供されるまでが速いので、あまり時間に余裕がない時にも良いかも。
武蔵小山駅ロータリー沿いにあるちいさなタイ料理屋さん。通り過ぎがちな場所ながら、2階建てで席数もしっかりある。平日夜訪問1階はほぼ満席につき2階テーブルへの案内。注文はモバイルオーダー紙メニューもあった。✔︎ヤムウンセン✔︎タイ風オムレツ✔︎レモングラス唐揚げ✔︎ハイボールなどで始めだしてから✔︎パッタイ(パクチー追加)✔︎鶏肉とカシューナッツ炒め✔︎ガパオ炒飯目玉焼き付(パクチー追加)などを注文。個人的にはチリソースを付けて食べるレモングラス香る唐揚げや、パッタイ・炒飯が特に好みだった。味付けはしっかりされてるものの、提供してくれるナンプラーやお酢、唐辛子を駆使しながら自分好みに仕上げていただく。料理は現地の方が作っているけど超本場の味というよりは、辛味も抑えられてちょうど良く食べやすい日本人テイストでしっかりおいしいタイ料理。この場所このおいしさは重宝しそう。閉店は22時と早めなので21時半くらいには片付けを始めるから注意。タイ料理屋を気軽に食べたいときに、おすゝめです。
駅前の2階建の店。ランチで訪問一階は満席、2階へ。麺類、米類とあり、サイドでミニサイズがある。価格は1000円前後と駅前だが良心的な価格。先に、スープと春雨のサラダが到着。セットのサービスって感じ?無言で置いていく、まあ日本人じゃないし仕方ないかな。両方甘い、、、勿体ないので食べるメイン到着二つとも甘い、、、鳥はパサパサだ。甘くて食べきれなかった。
駅前の2階建の店。ランチで訪問一階は満席、2階へ。麺類、米類とあり、サイドでミニサイズがある。価格は1000円前後と駅前だが良心的な価格。先に、スープと春雨のサラダが到着。セットのサービスって感じ?無言で置いていく、まあ日本人じゃないし仕方ないかな。両方甘い、、、勿体ないので食べるメイン到着二つとも甘い、、、鳥はパサパサだ。甘くて食べきれなかった。
ランチにお伺いしました。綺麗な店内で、1階は満席でした。バジル炒め&イスラム風カレーご飯(1070円税込)を注文。とっても美味しかったです🤤パクチーもたくさん乗ってました♡オススメです✨
【2024年3月】平日の夜、少し早く帰れたこともあって何か食べて帰ろうと武蔵小山に降り立ちました。まず目指したのは「もち豚とんかつ たいよう」だったのですが、あいにくの満席。夜はゆったり食べることが多いのか空く雰囲気も無かったのでこの日は断念しました。続いて他のとんかつ屋さんにも行ったのですが、あいにく定休日。そこで気になっていたこちらに立ち寄りました。「ピーマイ」と言えば、最初に伺ったのは学芸大学の「ピーマイ 学芸大学店」であり、ランチの「カオマンガイ」が美味しかったのを覚えています。その後に自由が丘にも「タイ カフェ ピーマイ 自由が丘店」が出来て、そちらでも「カオマンガイ」や「パッタイ」を食べていました。つまりはお気に入りの系列です。伺ったのは平日の19時頃。お店に入ると先客2組が1Fにいらっしゃいましたし、2Fにもスペースがあるようです。私は1Fのテーブルに居を得ました。早速メニューを拝見して、QRコードで注文です。・タイの生春巻き 750円・カオソーイガイ (チキンカレーラーメン)です。水はセルフでとのことで趣のあるカップで水を飲みながら料理を待ちました。まずは「生春巻き」が登場、タイ料理らしいピンクのソースがまた旨そうでした。ソースをたっぷりめに上からかけて食べていくと、野菜がいっぱいなのでやはりヘルシー。ボリュームもあるのにヘルシーというのがタイの「生春巻き」の良いところかと思います。続いて出てきた「カオソーイガイ」は揚げ麺がのったラーメンであり、中の麺は細め。同じ麺を揚げているように思いました。スープはココナッツのカレー風味でちょっと甘め。なるほどタイらしいのですが、この甘さは少し苦手なタイプでした。中にはチキンや野菜も入っているのですが、やはりラーメンはスープが命なこともあり、なんだかなじめず。「カオソーイ」と言えば、以前に奥沢で間借りをやっていた「COZY食堂」のがとても美味しかったのを覚えています。その店は現在は武蔵小山の「エキゾチックカフェ CBC」などで間借りをしているようですので、また伺ってみようと思います。日本でも色んなお店があるようにタイ料理もイロイロだとは思いますが、今回は私の好みではありませんでした。ごちそうさま。
武蔵小山駅ロータリー沿いのタイ料理屋。駅チカで友達とご飯屋を探していたところ、黄色い看板が目に飛び込んできて入りました。カジュアルな雰囲気ですが、料理はタイ人シェフが作っているとのことで、かなり本格的でタイ旅行を思い出しました。■頼んだメニュー・カオクルックガピ(タイ風まぜご飯)・生春巻きお店もカフェのような内観なので、ソロ飯やちょい飲みなんかにもいいと思います。ただ、支払いは現金のみなので注意です!
| 名前 |
タイカフェ ピーマイ 武蔵小山店 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 電話番号 |
03-3788-2044 |
| 営業時間 |
[水木金土火] 11:30~15:00,17:00~23:00 |
| HP | |
| 評価 |
3.9 |
| 住所 |
|
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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ミニサイズのものがたくさんあって、ハーフ&ハーフの選択肢もあって、とても嬉しい!大好き!水はセルフ、2階は少しゆっくりできます。タイミルクティーは少し味が薄かったけどほぼ本場の味。練乳を自分で好きなだけ入れられます。店員さんは基本的に無言ですが、会計時には手を合わせてコップンカー🙏って言ってくれます。