品川宿の舟溜まり、100年の趣。
北品川橋の特徴
目黒川河口を一望できる、歴史ある橋です。
屋形船や釣り船が並ぶ、美しい舟溜まりが楽しめます。
橋の上から運河を覗くと、大きな亀に出会えることもあります。
大正14年9月竣工の橋100年の歴史あり💯品川百景にも選ばれた趣きのある場所です船だまりと言えばこちらでしょう✨👍
かつての目黒川河口を見ることができます。情緒があってとてもいいです。
2025年10月28日(火)に再訪。写真を追加しました。昨年2023年11月20日(月)に撮影。品川観光協会ホームページ:かつて品川浦は「御菜肴八ヶ浦」という、とれた魚を江戸城へ納める漁村の一つに決められていました。豊富な水揚げを誇り、海苔の主要な産地でしたが、東京港建設のため昭和37年(1962)に漁場権利を東京都に譲り渡し、翌年品川周辺の海苔養殖は幕を閉じました。現在では、つり船や屋形船が舳先(へさき)を並べています。早朝や夕暮れ時は独特の風情があり、撮影や写生、吟行にもおすすめです。
品川宿 屋形船の拠点ですね昭和と令和が同時に見れます。
普通の橋。シン・ゴジラ出現ポイント。幕末太陽傳の冒頭にある橋は近くの品川橋と思われる。多分。
ここから眺める品川浦の屋形船、釣り船などの舟溜まりが美しい。石造りの北品川橋は大正期末のものとのこと。風情があります。
ここから眺める品川浦の屋形船、釣り船などの舟溜まりが美しい。石造りの北品川橋は大正期末のものとのこと。風情があります。
これと言って何も無い。しかし、ホッとひと息つける場所です。複数の屋形舟が停泊してます。品川のふるきよき場所。
船溜まりを望む古めの橋魚の群れを観測。
| 名前 |
北品川橋 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 営業時間 |
[金土日月火水木] 24時間営業 |
| 評価 |
4.1 |
| 住所 |
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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品川宿の北と南を分ける目黒川にかかる東海道の橋。今の橋は大正末期に造られました。短い橋だが石造り独特の味わい深い雰囲気があり、「品川浦と船だまり」として品川百景にも選ばれた人気スポットです。